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2006/09/12 19:55:59
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私は24歳の看護師です。先日入院中仲良くしていた72歳の槇野さんと言う老紳士が退院しました。入院中は私の大好きなだんじりの話を良くして下さり、一度家に写真やビデオを見に行く約束をしていました。そして昨日槇野さんのお宅にお邪魔しました。出前のお寿司とビールをごちそうになりながらだんじり祭のビデオを見ていました。各町の大工方の特徴を教えてもらってました。一本目のビデオが終わり二本目を見る前に美味しい日本酒があるからと久保田って名前のお酒を冷で飲ませてもらいました。口当たりが水の様でたくさん飲めない私でもグラス一杯軽く飲めました。ほろ酔いで二本目を見ていたら突然画像が終わり違うシーンに変わりました。それは三十歳位の女性が男性二人に上と下のお口を責められて悦んでる映像でした。不倫の彼氏と別れて半年振りの刺激をつい見てしまいましたが、ふと我に返り槇野さんを見ると槇野さんが突然私の胸を触りました。私は驚きで手を振り払い立ち上がって槇野さんを睨みつけたら、槇野さんが土下座をしながら女房がなくなってからずっと寂しかった。本当に悪かったと涙を流しながら謝りました。私は槇野さんが可哀想になり、酔いも手伝ってか胸位なら構わないと言いまた日本酒を一気に飲み干しました。槇野さんはみゆきちゃんありがとうっていいながら私の背後から両手で掌で擦る様に胸を触って来ました。私は槇野さんが優しく触るのでそのままビデオを見ていました。女性が後ろから代わる代わる男性に突かれ歓喜の声をあげている姿を見ていたら乳首が固くなってしまいました。槇野さんはそれがわかったのか指先で摘む様に触って来ました。私が思わず『あんっ』と声をもらすとブラウスのボタンを外しブラの中の固くなった乳首を摘んだり指で弾いたりしてきました。さらに固くなった乳首を確認したのかブラウスとブラを取り床に私を寝かせ固くなった乳首に吸い付いたり弛く噛まれたりされたした。その頃には酔いもまわり我慢していた声も出てしまいました。槇野さんは乳首を吸っては私にお酒を口移しで飲ませながら舌を絡ませたりを続けました。私はこんなおじいちゃんにびしょびしょに濡らされてると思うと余計に感じて来ました。胸と唇ばかり責める槇野さんにお願いだから下も触ってとおねだりしてしまいました。槇野さんはローライズの股間が湿っているねと言いながらもどかしそうに脱がせてくれました。続きはまた後で