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2006/09/07 23:28:13
(rhGnmIih)
陽子の体験を聞いて下さい。
学校に行くには、いつも駅まで自転車で、墨田公園を通ります。
帰りが遅くなった時には、ホームレスの人に会わないように、ドキドキしな
がら、自転車を漕いでいます。
今から、2ヶ月前の事です。
遅刻しそうになって、急いでいたら、自転者ごと倒れてしまってのです。
その時に、一人のホームレスさんが、助けてくれました。傷口を洗ってくれ
たり、とても親切にしてくれました。
翌日、お菓子を持って、お礼に行くと、大歓迎をしてくれたので、色々なお
話をしました。
ホームレスさんのテントは、思ったよりキレイで、優しいおじさんだったの
で、つい長居をしてしまいました。
おじさんは、いつも陽子の事を見ていたようです。いつも、自転車を颯爽と
漕ぐ姿が素敵だと言ってくれました。
お話をしていると、おじさんの仲間が2人集まって来て、おじさん達は焼酎
を飲み始めました。
最初は断ったのですが、皆にすすめられて、つい飲んでしまいました。
陽子は、お酒に弱いんです、弱いと言うより、酔うと大胆になり、前後を忘
れてしまう事が有ります。
気をつけていたのですが・・・、おじさん達のお話が面白く、そしてだんだ
んHな話になって行きました。
陽子ちゃんの足はキレイとか、おっぱいも大きそうとか、女の子とこんなに
話すのは、10年振りだとか・・・。
夏ですし、酔うと暑くて仕方が有りません。
「暑いですね!」と言うと、「脱げば涼しいよ」って。「その通りね。じゃ
そうするかな」っていうと、皆うれしそうに見ていたので、つい本当にTシャ
ツを脱いでしまいました。
「大きいね」って言ってくれたので、陽子は、「もっと見たいんでしょ
う?」って口走っていました。
それがきっかけです。
陽子、立ち上がって、「大サービス」と言って、ブラを取りました。
皆真剣な目つきです。視線がカラダ中を嘗め回しています。早く下の方も脱
げって言っています。
「もっと?」って聞きながら、ジーンズを脱ぐと、3人で囲むようにして、
陽子のカラダの数センチにまで近づいて来ました。
パンティにゆっくりと手をかけ、脱ぎだすと、皆も下半身を出して、びんび
んのペニスを握っていました。
今まで見たことのないような、黒々とした大きなペニスです。
ついに、真っ裸になって、足を開いて、びちょびちょのあそこを見せて上げ
ました。
その時一斉に、私のカラダを触ってきました。そして朝まで、何回もいかさ
れ続けました。もちろんゴムは無かったので、生のままです。
あれからは、遠回りをしていますが、明日にでも、また公園を通ろうかって
考えているところです・・・。