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2006/09/06 06:54:06
(aEGzrGXX)
昨夜は最終までのパートでした。深夜、帰り際に店長に久しぶりに 食事で
もと誘われ 数人で出かけました。娘も眠っている時間だしお付き合い。
二時がラストオーダーのお店だったのでそのまま流れ解散。店長の送ります
と言う言葉に甘えて車に乗せてもらいました。大きなワゴン車。
”走る寝室みたい”と後部座席を覗き言うと ”家まで横になっていてもい
いですよ”って言いながら店長さんは車を路肩に止めて私の移動を促しまし
た。寝心地を味わって居るうちに我が家の近所の公園に車が滑り込みまし
た。店長も後部座席に移ってきて”いい感じでしょ?”って。
そのまま抱きしめられて唇を塞がれました。Tシャツ越しに大きな胸を掴ま
れ唇は耳朶から首筋に。シャワーも浴びていないので汗臭いはず。
”この汗が堪らないんだ・・・”って店長匂いフェチって言うのかしら?汗
ばんだシャツからズボンから少しずつ脱がされてしまいました。こんなの恥
ずかしい。小さめのパンティも汗なのかどうか判別できないけれど滲みてき
ている。店長も服を脱ぎ捨てて私の股間へ顔を埋めてきました。十分に濡れ
ているのかピチャピチャ音を立て舌が跳ねるんです。目の前には勃起した店
長のモノが。もちろん遠慮なく咥えてしゃぶらせて戴きました。
私の中が波打っているのを感じました。”だめ、、、出ちゃうぅ・・・”店
長がまるで顔を洗ったようにびしょぬれ。潮吹きです。”へぇ・・Yさん
凄い” 恥ずかしさに店長の身体を引き寄せ抱きしめると 腰を押し付けて
挿入をせがみました。メリメリッって感じで侵入。公園には少し人影もある
みたい。見られてもいいから逝っちゃいたいって、もしかしたら見られたい
って思ったのかも・・
とにかく車の中で反響する自分の声と店長の荒い息に快感を増幅されて頂上
に辿り着きました。敷き詰めたタオルケットも汗や淫液でビショビショ。
店長も満足そうな顔してくれました。車もスリリングでいいですね。
シャワー代わりに、活躍してくれた店長のおちん○んを舌で清めてあげまし
た。
明るくなり始めた頃に車を降り先程帰ってきた私です。もちろん娘は眠って
いますし、私はまだ胎内に彼の精液を含んだままです。いまからシャワーし
て眠りますね