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2006/08/30 20:24:03
(FP0aF1EI)
信じる信じないは勝手ですが実話なんです。
今から5年前当時オレは31歳彼女恵美子40歳バツイチで16歳♂10歳♂2人の子供との3人暮らしでした。
付き合い始めて1年程した時に、セックスも月2~3回程に減りましたが相変わらず仲が良い状態でしたが、ある時深夜恵美子と携帯で話している最中に、「ングング・・・」と不思議な音がして、恵美子の会話も途切れ途切れになりました。
「なに!今の音?どうした?」
「あ~ゴメン 飴舐めてるんだ」
といった返事でしたので大した気にも留めませんでした。
それから何度も話す度に様子がおかしいんです。
ある日合鍵を持っていたので、子供たちが学校でいない昼間に連絡もせずに行きました。玄関の鍵は開いており開けると、玄関には息子の靴がありました。なんだ孝太(長男の名前)いるんだ。久しぶりに恵美子とセックスしようと思ったのにと思った瞬間!恵美子の部屋から恵美子の喘ぎ声が聞こえました。訳がわからないまま、静かにドアを閉め靴を脱ぎ足音を立てずに部屋の前まで行きました。引き戸になっており隙間が結構開く引き戸な為中はよく見えます。そっと近付いて覗くと、恵美子の部屋では布団を敷きその布団の上で、孝太が下になり恵美子が上の状態でお互いの性器を舐め合っている最中でした。恵美子は引き戸の方に尻を向けていて、孝太は恵美子のだらしなく伸びきって肥大した肉ビラに顔を埋めて舐めています。気持ちいいのか恵美子は時折顔を上げて
「孝太~お母さんのマンコ美味しい?あぁんも もっと強く舐めて~あぁひぃ~」
と喘ぎまくりながら、オレとのセックスでも見せた事のないくらいに激しく顔を上下させながら ジュルジュル ングング と孝太の細くて長いチンポをしゃぶっています。
10分位たったでしょうか
「あぁん 孝太ぁ~お母さん上になるから孝太のおチンチンちょうだい」と言って向きを直して騎乗位で孝太のチンポを掴み一気に腰を落しました。
「うぅわぁぁぁ~孝太孝太気持ちいいよ~ 孝太のおチンチンが奥まで入ってるわよ~いぃ~あう あ あ あぅ」と大きな喘ぎ声を上げながら、カエルみたいに両足を拡げて、自分で黒く大きなチグビを摘みながら腰を振りまくっていました。
「お お母さん!出そうだよ!あっ いっ イクーっ!」
「孝太~お母さんのオマンコにいっぱいちょうだい!あん あっ だだめ!お母さんもイクッ アッ イィ~イクッイクー」
殆ど同時にイキました。