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2006/08/24 14:59:52
(z78uVRjt)
肉棒が私を貫きパンティの生地が内壁をこすりなんとも言えない快感が襲ってきました
「もっと…もっと突いて~」
半狂乱になりながら肉棒を求めました、はじめの男がイキ次から次ぎへと男達の肉棒が私を貫き欲望を中に出しました…
私は次々にくる肉棒によがり狂い、そのまま気を失いました
どれ位時間がたったのでしょう…
気がつくと私の体には『牝豚』や『淫乱女』『公衆便所』など言葉にするには恥ずかしい言葉が落書きされ、アソコやアナルからザーメンが滴り落ちてました。
私は身動きが出来ないままこのままどうなるのでしょうか…
このような妄想にふけり主人がいない夜1人慰めております。