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2006/08/14 23:20:34
(.YBu88.I)
私は36歳の主婦ですが、半分も年下の子とエッチしています。
幸樹くんとは出会い系で私が送って知り合いました。
高校球児で知り合った頃は春の予選前で頭が坊主でしたが身体は筋肉質ぽくて素敵でした。食事をして寮の門限に間に合うなら大丈夫との事で、「ホテル行ってもいいかな?」と話すと「いいですよ」と夕方に行きました。そしてシャワーを浴びてベットに座るといきなり飛び付いてきて私の胸を触り乳首を吸い付いてきて、それはまるで飢えた狼みたい。荒々しくて気持ち良かったけどどっかぎこちなくて「もしかしたら初めて?」と聞くと顔を真っ赤にした。
「恥ずかしくないよ…私みたいなおばさんが最初でいいのかな?」と言うと「うん」と言ってくれ、あとは私が舐めるばしょを指示するとそこを丁寧に舐めてくれた。あそこもいいと言うまで舐めてくれてうれしくて…お礼に彼のモノを咥えたんだけど夫とはまるで別物でカチカチでまるで鉄の棒…しかもちょっと舐めて上げるだけで声を上げる姿は可愛らしくて…。そして私が上になり初めての感触を彼は「暖かいぬるぬるしてて…」と目を輝かせてた。
私はカチカチの棒を自ら上下に動かしそのゴツゴツ当たる感触にあっという間にイッテしまいました。「おばさん疲れたから交代して」と私が寝て入れようとしたけど穴の位置が分からないみたいで、手で導くと入りぎこちない腰遣いで力んでた。「力抜いてリズムを付けて見て」と言うと力みが取れて来てそしてリズムを掴むとさすが高校球児で、ストロークが長く速い動きに参りました。しばらくすると「アッ!出そう」と言うので「まだ駄目」と言うと苦しそうな顔とモノがピクッピクッと堪えてました。
しばらく我慢させ苛め「いいよ!」と言うと凄まじい速さで腰を打ち付けて来て「アッアアッ!」と言うとビクッビクッとモノが痙攣し彼の動きが止りました。うつむいてるので「気持ち良かった?」と聞くと「すごく気持ちいいです!」と目を輝かせていました。
男になった彼はすぐに復活し三回もその後エッチしました。
若いパワーに圧倒されながらその元気にハマってしまいました。 彼は毎日のように誘って来るんですがさすがにそんな時間はなく月に二回が精一杯ですが、その間も五分か十分だけならあって口でしてあげて抑制してあげてます。「オマンコに入れたい!」なんて毎日来て困ってますがゆっくりあった時の爆発には丁度いいのかも…