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2006/08/03 04:56:59
(yhGjELWu)
私は39歳、彼女が35歳、その彼女の娘が小学校5年生です。彼女の娘は初対面から私に対しては人懐っこく風呂も寝るのも、いつも私と一緒でした。そんなある日いつものように一緒に風呂に入って何の違和感もなく娘の身体を洗ってやっていると小さなツボミの割れ目を洗っている時、気持ちいいからもっと洗って!と私にせがむのです。一瞬私はドキッとしたものの小さなヒダを広げ気持ちいいと言うクリの辺りを丁寧に洗ってやっていると私の股間の物が硬くなってきてしまい、マズイと思い娘に見つからないように隠していましたが一向におさまる気配がありません。
そこで私は娘の身体を洗うのを終了し湯舟に入り気持ちを落ち着けていました。すると娘も洗い流し湯舟に入ってき、私の股間に背中をくっつけるように座りました。まだ完全におさまっていないjrは再びムクムクと硬くなって、娘の背中を硬くなり押し付けていたら娘もそれに気付き急に可愛い掌で握ってきました。おじちゃんのチンチン大きいね!もっと良く見せて!とせがむのです。私はためらっていましたが浴槽の淵に腰掛けると、すできカマ首を持ち上げていました。娘はそれを握り締め、凄く大きいね!と言いながら顔を近づけてくるので、さすがに私も腰を引いて