1
2006/07/24 23:34:04
(Z3W1Rn9s)
オレにはアヤカと言う幼なじみがいる。家も隣同士。通っている高校も一緒だ。昔から家族での付き合いもあり、たとえ夜中迄お互いの家にいても怒られる事はまずなかった。よって、お互いにいい歳して一つのベッドで寝るなんて事はしょっちゅうだった。
ある日、昼間から共に遊び、夕方頃、アヤカは寝てしまった。Tシャツを下から捲り上げる程の根性はなく、襟首からソッとアヤカの胸を覗いてみた。予想以上に膨らみのある胸、それを強調する白いブラ。オレはアヤカの襟元から胸に手を忍ばせた。想像以上に柔らかい胸に、性欲が止まらずにどうしても見たくなったアヤカのチクビ。ソッとアヤカのブラをずらし小さなチクビをみた。おっかなびっくりチクビを触っているうちに アヤカのチクビは段々硬くなってきた。アヤカにキスをしてみた。アヤカは目を覚まし、突然の状況に驚いた顔をしたが、幼なじみのオレに身を任せてきた。オレはアヤカにいった『抱くよ…。いいよね…?』うなずくアヤカ。アヤカの白い肌、綺麗な胸に本能を任せた。お互いの吐息が部屋に響く。気がつけば、お互いの性器を口に含み、アヤカは照れながら舐めてくれた。オレはアヤカにいった『もっと気持ちよくなりたいな…。』アヤカはオレを招き入れた。『初めてなの…。ユウキ優しくしてくれるよね…?』
高鳴る心臓音だけが聞こえ、無我夢中でアヤカと一つになった。イタがるアヤカ。力任せにしがみつくアヤカ。『…ぃっ…痛いの…。もう少しゆっくりして…。』
オレはアヤカの中に全てを出した。シーツには血がついている。 抱きつき、泣くアヤカ。 オレは来年、アヤカと結婚しようと思う