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2006/07/05 19:19:09
(RobK7U70)
バイト君をなだめ、自分を静めて浴室からでました。
食事をしながら話すと、彼は「おかんと変わらないと思ってた」と高校生らしからぬ?おだてとも取れるセリフ
未経験では無いけれど大人の女性に憧れてたらしい。満更でもない私は年の割には垂れていないDカップの中身に彼を誘う。娘からは裸族とあだ名されるように風呂上がりは全裸の習慣だったこともあり、彼は全身をまさぐってきた。シャワーでの刺激にまだ濡れていた身体に火がついてしまった。彼の前にひざまづくとバスローブを掻き分けている若い男根に唇を宛い深く呑み込む。彼の手はおっぱいとお尻を撫で回しながら「Mさん出ちゃう」と叫びながら跳ねました。青臭い濃い精液が口の中で絡んで涙目になりながらも可愛さにキツく抱きしめて上げました。「ごめんね、自分だけ」と謝る彼。冷たい麦茶で一息入れて「今度は私も気持ちよくしてもらおうかな」としな垂れかかりました。おっぱいを口に押し当て片手はち○ち○を摩ります。回復してる。若いっていいですね。思わず跨がって呑み込むように。腰を前後してツボに当てるように動くと彼はすぐに降参。でも中で逝ってもらったし気分は上々。朝までいちゃいちゃしながら過ごしちゃいました。淫行かな