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2006/07/05 14:41:01
(MCBXwc.C)
雨宿りがてらのお客様もいらっしゃるので7時過ぎにお店はピークを迎えます。従って洗い場は8時過ぎがヤマ。私一人ではこなしキレなくて、店長がバイトの男のコを回してくれました。それでも大変。制服の白いTシャツは汗と流しの水で透き通るほどに濡れちゃいました。横目でバイト君チラチラ見てる。「Mさん、紫のブラなんだぁ?」と冷やかす。淡い藤色の下着がしっかり覗けたらしい。「上下お揃いよ」と私。今の高校生はsexのこともおおっぴらに話すし おばさんの乳房など物でしかないみたいにいうんです。
「○○君何時までだっけ?」「10時迄なら一緒に帰ろっかぁ?」と誘う。
今夜は娘はデートだし 寂しいので夜食に誘った。「いいんですかぁ?嬉しいな」
二人で自転車で家につき、食事の支度の間にシャワーを勧めた。当然着替えもないので、私のバスローブを貸したのだけれど短い。向かいに座ると股間が見えちゃうんです。「私も汗流してくるね」と浴室に。少しすると彼の影が扉のところに。黙ってドアを開けて入ってきた。股間を勃起させたまま。
「Mさんのおっぱい欲しい」とむしゃぼりついてくる。しばらく抱き抱えるようにそのままに。私の一番エッチな所がシャワー以外の濡れ方をしている。