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2006/06/25 00:56:43
(Gx3nAR.q)
水曜日のデートは大失敗でした。出先で熱を出してしまったのです。飛んで
帰って病院で注射を打って(ほんとは違う注射の予定だったのに・・)家で
一人おとなしく寝てました。
本日 順延になっていたデート。仕事は8時上がりだったので、同じシフト
の店長とお店の近くで待ち合わせてラブホへ。土曜日はさすがに混んでます
ねぇ。少し待たされて入室。相変わらずマメな彼はお風呂の用意。いつもの
ように私はフットマッサージ。
”今日は二人よね”前回の3人プレイもいい思い出ですが やはりSEXは
二人でまったりと楽しみたい。今日の私はそう思いました。二人でゆっくり
お風呂を楽しみ 身体を洗い合いながらの前戯。彼はスポンジを使うのはも
ったいないと言いながら 少し脂の乗りすぎた私を撫で回すように洗ってく
れます。お○ん○を洗うときに 襞を指で丁寧に触れます。中からオイルの
ようなものが沸いてきます。お返しに私も元気な彼を丁寧に指で擦り洗い
し、唇と舌でももてなしました。若い彼は我慢できなくて(もちろん私もな
のですが)向かい合って座った浴槽の中で私を抱き上げ硬くそびえる物を挿
し込んで来ました。きつ~い!!
ベッドでの彼は水曜の分も取り戻そうとばかりに挑みかかってきました。上
半身だけをベッドに預けた私は足を床に踏ん張り後ろから彼を迎え入れまし
た。腰骨が軋む程の激しい抜き差しに気を遠くに遣りながら、懸命に首を回
してKISSを求めました。唇からはだらしなく涎がこぼれてしまいまし
た。淫らな女をもっと淫らにして欲しい。そう思いました。私たちは繋がっ
たまま身体を入れ替えました。私の背中だけがベッドに押し付けられていま
す。両脚を大きく開き 彼を呑みこまんばかりに膝を折って彼のお尻にしが
みつきます。深く奥まで彼を感じています。彼のものが一瞬膨らんでは収縮
を繰り返しました。爆発の瞬間です。私も何度目かの頂上へ導かれました。
しばらく抱き合ったままでベッドに横たわっていた二人ですが、貪欲な熟女
がそのままで居られる筈も無く、片手でち○ぽを確認すると起き上がり、唇
での愛撫。硬さを感じ始めた頃には 再び濡れていました。すかさず跨って
は腰を前後に振ります。クリちゃんが擦れるのがたまらない。浅く深く調整
するように腰を使いました。フィニッシュは彼の胸に倒れこんで唇を貪り肩
には爪が刺さるようにのめり込んでいました。
二人でシャワーを浴びながら肩に滲む血を吸ってあげました。”Yさん、沁
みるよぉ。”彼は照れながら言いました。私には内腿に大きな痣がたくさん
ついています。見せびらかす事が出来ないのが悔しいくらいに激しいSEX
でした。この人の身体に夢中なのか、それとも肉欲だけ、誰でもいいのか判
らなくなりつつあります。