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2006/06/20 00:06:01
(xXF901CE)
夕方店長と待ち合わせて食事をして、近くのラブホに入りました。戸建ての
新しい部屋でした。露天風呂もあります。部屋に入ると彼はすぐに二つの浴
槽に湯を溜め始めました。若いのに気が利く彼です。私は備え付けのフット
マッサージャーを足裏に当てていました。
”疲れた?”彼が聞きます。
”えぇ。昨日の疲れかもね”
”全身マッサージしてあげるよ”
そんな訳で 二人でお風呂に入りベッドへ。彼は昨日のお礼とか言いながら
私をうつ伏せにして背中にローションを塗り始めました。ちゃんと凝ってい
るツボを知っているみたい。腕の付け根、肩、肩甲骨、腰骨・・・凄く気持
ちいい。ローションのスベスベ感が心地よさを増幅します。彼の手はふくら
はぎから膝の裏、太股と移動します。股間でクチュクチュいっているのがロ
ーションなのか私自身の体液なのか判らなかったけれど、快感は増す一方で
す。仰向けにさせられました。室内は灯りで煌々としています。私は身体を
隠す物は何もありません。恥ずかしさに目を瞑りました。乳房にもローショ
ンが塗られました。乳首を避けるようなマッサージ。腹部から、その下へ。
もう少し・・・と思ったところで彼の手は太股の表側を上下します。たぶん
その頃にはシーツを濡らす位に興奮していたと思います。声を殺すのにも疲
れました。自然と求めるように脚が開きます。丁寧に内腿を揉みながら、手
が陰毛に触れてきます。”あぁ~っ!”ついに大きな声が出てしまいまし
た。”痛かった?”彼はそ知らぬふりで訊きます。”恥ずかしいから灯りを
消してください”私はお願いしました。部屋を暗くしたところで再度うつ伏
せに。骨盤の下側をローションが流れました。股間まで流れ落ちます。お尻
を割るように揉み解します。と、バタンと音がして誰か人が入ってきまし
た。”お疲れ様!”と店長の声。”Sだよ、仕事が上がって合流したんだ。
いいでしょYさん” 一昨日の板前さんでした。”今日は二人でサービスす
るね” 50年も生きてきて話には聞いたこともありますが3人でこういう所に
居るなんて考えられませんでした。Sさんはシャーワーを慌しく浴びるとベ
ッドに戻ってきました。”Yさんだいぶ解れたみたいだね””僕の凝ったと
ころも解してよ!”うつ伏せの私の顔を持ち上げるといきなり口元に勃起し
たものを押し付けてきました。”ほら咥えろよ!”私は緊張し身体を硬くし
ながらもしゃぶり始めました。直ぐに頭の中がカッと熱くなりました。店長
は相変わらずお尻を揉み解しています。四つん這いになってお尻を上げさせ
られました。Sさんが”Yさんはバックが好きなんだよね”一昨日のことを
言っているのでしょう。店長が後ろから舐め始めました。”Yさんビショビ
ショじゃん”その一言でなにも判らなくなりました。Sさんのモノを深くし
ゃぶり舐め回しながらお尻を振っていました。店長が後ろから挿入して来ま
した。気持ちよさに泣きそうになりながらも咥えたものを離すまいとしてい
ました。Sさんが乳房を握ってきました。声にならぬ声を上げ逝きました。
そのままベッドに潰れてしまったのですが店長のものは胎内で激しく動いて
います。早く来て欲しいと思っていると何回か膨張を繰り返し彼も果てまし
た。ぐったりしているとSさんが少し乱暴に私の身体を仰向けに直し激しく
入ってきました。Sさんのは店長より少し大きめで中が一杯になります。登
りつめたばかりの私はまたその上を目指して逝ってしまったのです。私の体
液と彼らの精液の入り混じった不思議な匂いのするモノを口で掃除させられ
ました。
公休日がとってもハードな一日になってしまいましたが 次の公休日を想像
してまた股間を濡らしている淫乱熟女の開花です。今宵は素敵な夢が見られ
そうです。おやすみなさい。