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2006/06/13 08:30:43
(/1hgpzwP)
私が二十歳で嫁は十六歳で結婚。当然、処女。嫁は、母、知的障害の二つ上の三人家族です。婚約して初めて泊まった時、風呂から出たら、嫁が私のパンツでも履いてと言われたが小さくて履けなかった。すると義母は、私のパンツでよかったら履いてと言われ、僕ははきました。当然、狭いアパートの中、僕にちんぼは丸出し、義母と義姉に見られ、半起ち。しかも、包茎、短小。しかし義母は、何十年ぶりに見たのです。嫁は、包茎の意味さえ判らない年齢なので、これが普通だと思っていました。ちなみに嫁方は、頭は悪いです。しかし嫁は凄く可愛いのです。義母も。しかし義姉はブスです。前置きは長くなりましたが、結婚して嫁方のアパート六畳ふたまの生活が始まりました。嫁が感じる頃になると、義母の前でも、僕のちんぼをしごいたり、していました。そして、嫁は僕にお母さんにセンズリして見せてあげてと言われ、なんども義母の前でセンズリをしました。本当はもっと色々やりました。やがて嫁が妊娠しました。嫁は僕に、女の子だったら絶対にオマンコするでしょう?と聞かれ、もちろん娘の処女は俺が貰うと言ったら嫁は興奮して、このちんぼで娘のオマンコに入るんだ~と興奮しました。結論だげ申し上げると、小五の時、娘とやりました。結婚して子供ができましたが、今でも、続いています。結婚五年目て、嫁が浮気が始まり、僕が短小包茎がばれました。それからは、義母の前でも言われ、嫁は笑っていましあ。義母は黙って聞いていました。嫁の浮気は今でも止めていません。それ以来、嫁とHするたび、嫁の浮気相手のHの話しを聞きながらするのが日課となりました。嫁はよく、こんな小さいちんぼでよく娘が我慢しているね。と言われていますが、娘は僕が可哀想だからって言ってくれます。結婚当初は、義母、義姉とも好くHしました。今、義姉は精神病院に入院してます。僕の25年間の人生を、かいつまんで書きましたが、僕の変態生活の詳しい事は皆様の反響があれば、また書きたいとおまいます。長文で失礼しました。