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2006/06/09 14:18:31
(FE5wBAKX)
17歳でバイトをしてた夏休み。
ショッピングセンターでモグリバイトをしてた。
倉庫で働いてて食品売り場のおばさんたちに可愛がってもらってた。
社員の人が辞めてお別れ会があり呼ばれ断ったが、「参加しなよ~」と引っ張られて参加。
あまりお酒は強くないのにおばさんたちに進められ飲んでしまいかなり酔い、記憶のなかで抱えられてタクシーに乗る部分とかが抽象的にしか覚えて無い。
気がついたらトランクス一枚でどこかの家のベットで下着姿の38歳美保さんと一つくらい上の洋子さんが見てて「あれ…」と状況が理解できぬまま起きようとすると「いいから…大丈夫よ」と寝かされ「ごめんね…可愛くて連れてきちゃった」と言われぼーっとしてると美保さんがブラを外し上になり俺の身体を舐めてきて、洋子さんが股間を触って「すごい反応よ!」といじくってた。
状況が徐々にわかってきたが、その時には美保さんのあそこが顔面にドアップになり「舐めて~」と口に押しつけられ酸味の臭いにむせたがチロチロ舐めると「アアッ…アアッ」と反応しグイグイ押しつけらた。下半身に感触があり見えかったが「美保…17ってすごいわね!硬いし反っちゃってる」と言ってていきなり生暖かいものに包まれるとジュポジュポとシャブられた。
顔には美保さんの汁が落ちて来て目は覚めてたがどうすることも出来なかった。
「ねえ…良二くん経験は?」て洋子さんが言うから「い…いえ」と話すと「本当に?女知らずなんだ」と言うと「待ってよ…私が」と美保さんがいいなんか話すと美保さんが笑いチンポを握って上になり乗って来た。
「アー!すっごい硬い」といい上下に動き自分でおっぱいを掴みながら喘いでた。
だがなかなかイけずにいると「緊張してるのね」と袋の回りに冷たい感触があり気持ち良くて声を上げ高まりが来てチンポがピクッピクッとしてくると「あっ…来る来る」と美保さんが激しく動き「アッ…ア!」と乗られたまま射精した。
「すごいわよ上に飛び散るわ」と言いながら起き上がると精子がダラダラ垂れて横たわってた。
すると洋子さんがしごき始め上に乗ると「すごい!目一杯よ」とクチュクチュと音を出しながら腰を浮かし袋の回りを撫で回されまた「ウウッ!」と果てさせられ、ニヤッと笑ってて、俺はその後眠ってしまった。
起こされたら夜一時でタクシー代を貰い帰ったが父親に叱られた 翌日酔いが覚めて起きた事を思出すと幻滅バイトを辞めた