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2006/05/13 01:54:12
(jCFvqKqH)
ひょんなとこから生保の勧誘員の23の子と知り合いになった。昨日その子から突然のメール。どうせ勧誘だろうしせっかくだから一口入るから月1でセフレに…なんてベタなこと考えて会いに行ってみました。すると契約をせまるのではなく、成績を上げるため知り合いの名前で架空の契約(いわゆる天ぷら)した分の月掛け金が払えず貸してくれないかと。金額を聞くとまぁなんとも、こんな金もねぇのか…と思うような、パチスロだったら5分で消えるような額です。しかし今日中に入金しないと契約者に遅延通知がいき勝手に契約してるのがばれると大焦り。貸すなんて言わない、あげるからやらせて、と冗談混じりに言ってみると、なんとその気で「会社戻る時間あるんでここでしませんか?」と車内で上着を脱ぎだした。いそいそと脱ぎだすその手を止めさせ、白いブラウスは前だけはだけオッパイだけ出し、タイトなスカートは尻の半分位までたくし上げて、というスタイルで突入。狭い車内、若い女の紺のスーツを乱れさせてのセックスに大興奮。向こうもかなり感じているらしく「絞まる、絞まっちゃう~」などわけの解らない奇声を上げて膣内を痙攣させていました。確かに深く挿入したモノを抜く際、ビクビクッと絞まる感覚は嫁にはもう無い感覚でしたね。仕事着を汚すといけないからと、最後は口に大量放出。その後約束の金(ほんとDVDソフト一枚くらいの額)と一文無しじゃ大変だろうと千円をブラウスのポッケに差し込んでやりました。来月も苦しかったらまた言いなよ、なんて言いながら別れましたが、この手で何人かの月掛けの助っ人スケベ親父を確保してんだろな。しかしもらう給料の半分以上、天ぷら契約の掛け金にまわしちゃうってんだから生保は大変ですね。馬鹿らしくて辞めちゃうか、この就職難の時代、身体使ってでも会社にしがみついてるか、しかないんでしょうね。生保レディーは股がゆるい、なんてエロ小説の中の芸のないお決まりのコースなんて思っていましたが、まぁ本当にあるんですね。奥さん、彼女、生保やってませんか?辞めさせるか天ぷら契約だけはするなときつく言っておきましょうね。駄文、大変失礼しました。