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2006/05/23 20:34:48
(HJn66XMv)
過去お付き合いした女性の中に、とても淫靡な匂いを生じるかたがいました
(当時30歳の独身女性)。嗅がれることに羞恥心を見せながらも、自ら腕
を頭上に上げつつ、眉間に皺を寄せながら切なく悶絶する・・その表情の虜
になっていました。
実は私にも腋臭がありまして、その匂いと、女性のそれが酷似してたこと
も、私を虜にさせた一因になっていました。会えないときは、互いの匂いを
自ら嗅いで、相手の淫靡さを思い出す。そういう日々でした。
独特なあの匂いを発する腋の汗を舌で舐めとっていくと、自分の唾液と一体
化して、さらに湿度の高い「イケナイ」香りが部屋に充満する錯覚を覚えま
すよね。
ヌルヌルになった腋に、鼻腔を、そして顔全体を押し当てて、舐めとる。
匂いが薄れたと感じたら、反対の腋に移動して続ける。
互いの性器に手を伸ばして、相手の高まりを確認する。
こんなことが、またできたら、嬉しいんですけど・・・
本当に今は、いい場所と出会いがなくて、さびしい。^^;
東京在住、既婚、42歳、年齢より若く見られます
170、65、普通体系ですけど脱ぐとやっぱりお腹がちょっと^^;
妻と2人暮らしで、普段は極めて普通の男性です
そんな男のプチ告白でした。