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2006/05/20 18:04:17
(p5k4D5VY)
アルバイト先の弁当屋の飲み会後に36歳の人妻の貴子さんにフェラチオしてもらった。
女の人が多いけど二次会で店長と俺と別な女とその貴子さんが残り話題がそっちに向かってった。
「うちのかみさん下手でさぁ」とか「顎疲れるしアレってあまりおいしくないのよ」とざっくばらんな会話。 俺は「相手が下手かイッた事がない」と話すと「可哀相に…」と慰めてくれた。
そうしたら店長が「貴子さん大人の技を味あわせなよ」と冗談に話して「顎疲れるからやだ」と笑ってた。
二次会が終わり飲会も開きになり、貴子さんと同じ方向だから一緒に話しながらあるいてた。
すると「さっきの話し本当?」って聞いてきて話すと「うまい人探さないとね」と笑ってたが、俺も酔ってたし美味しくないってって事は抜いた事があると思い「貴子さん!お願い出来ますか!」と聞くと「馬鹿言わないでよ」と叩かれたが、「ほんと!イカせてください」と頼んだ。
「コラッ怒るよ」と言われたがお願いすると「旦那の最近しゃぶってないから自信がない」と言ったが「構わない」といい家に連れて来た。そしてしばらくし、ベットに寝て服を脱ぎトランクス1枚になり「お願いします」と言うがまだ躊躇したので、膨れ始めた股間を握らせるとなで始め袋まで触り勃起するとトランクスを脱がされ観察された「若いわねぇ…硬い」と笑いながら舌先でチロチロと先を舐めカリの回りを舐められ飲み込まれた。
ジュポジュポッと音を立て上下に激しく頭を動かすと絶妙な技に「アッ…ウァッ!」と声をあげてしまい、笑われたが「可愛い…」と更に激しくしゃぶられ吸われると更に声をあげてしまったが、貴子さんはニヤッと笑いながら筋から袋まで舐め、またネットリとしゃぶられ先が締められる感覚が襲って来た。「ウワッ!…」と快感が徐々に高められそれでも止めずに吸い付かれ締め付け感についに限界が来て「た…貴子さん出る」と言うとまた激しくしゃぶられ、ついに「ウッ!ウウッ…」っと呻くと生暖かい口の中で精子をばら蒔いた。
貴子さんは眉間に皺をよせ動きを止めゆっくり離すと出したものを見せ飲み込んだ。
「ちょっと!濃すぎかも」と笑いながらテイッシュで口の回りを拭きベット脇に座った。
その後興奮した俺な抱き付きおっぱいを鷲掴みしたが「浮気はダメヨ」と注意され、しばらくして帰った。
でもその後、時々頼んではしゃぶってもらってます。
今は胸触っても怒らず身体に発展かも?