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2006/05/07 20:22:07
(hiQJ1rd3)
今年三月までスーパーでバイトをしてました。
働いた店は三十過ぎ~四十代中盤の女の人がとくに多く、晶ちゃんと親しく呼ばれ人間関係も良好で働きやすかった。 働いて二か月し、おばさん達の飲み会に誘われ、何となく参加。 おばさん達6人に22歳の俺が混じって飲み、ホスト扱い。 一時会から隣りに座ってた貴子さんという細身の37歳の奥さんに「ねぇ…二次会終わったら二人で飲も」と誘われ二人で三次会。
飲んで大学の話などしてたが「ねぇ…ゆっくり話聞きたい」と店を出て、腕を組まれ歩くと止り「ここにしよ…」とラブホの入口。 「えっ…まずいですよぉ」と「静かに話ししよ」と押され入り、部屋で野球を見ながら話してた。
俺がトイレ行って戻るとアダルトチャンネルにされてて、離れて座ると「私の事嫌い?」て聞かれて嫌いとも言えずにしてたら横に座って太股を触りだし股間を触った。「えっ!」と驚く間も無くチャックを上げ、「ご立派…」と硬くされたモノを握り「若い男って硬いわね」と口に含みしゃぶられた。
その壺を知り尽くした激しくネットリした技に「アッ…」と声を上げてしまうと「我慢しなくていいよ」と根元までしゃぶられ「ウォッ!」と貴子さんの口の中で放ってしまった。 荒い息をしてると「濃いよ…」と笑いながら起き上がり出した物を飲まれ、「晶ちゃんは何もしなくてもいいから」とシャツをまくられ乳首を舐められ下腹部まで舐められると復活してしまった。
「さすが22ね…」と笑うと服を脱ぎ俺に乗ると「可愛い」と頭を撫でられキスされるまに生暖かい物に包まれ、気付いたら入れられていた。
「アン…硬ったい~」と腰をくねらせ俺は頭を掴まれオッパイを舐めて応戦したが、すごい速さの腰遣いには勝てず、乗られ続けられ高まって来て「ヤッ…ヤバいっす」と言ったが笑いながら「我慢しなくていいよ…」と肩を掴まれ激しく動かれ「オ…ウッッ!」と射精してしまった。
ヤバッと思い俯いてると「ウフッ…もしかしたら中では初めて?」と聞かれ頷くと「気持ち良かったでしょ」と笑ってた。
それから貴子さんの玩具になり呼び出されては乗られ続けてた。 だが、やばいのはそれだけでは無く、その関係を仲の良い同い年の友美子さんに貴子さんが話してしまい、「店と貴子に黙るから…だからぁ」と関係を迫られ…数日後喰われた。「あたしの方が胸デカいから貴子よりイイでしょ」と無駄なライバル意識…。それが辛くなり辞めた