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2006/05/04 07:24:53
(BdMrOZ5N)
私は、旦那も子供居います。でもパート先の、祐也君18歳といけない体験しちゃいました。休憩時間は大体一緒なんで、ちょっと悪戯心でパンツが見えるように座っていたら、祐也君はチラチラと見て居ました。その日は、Tバック立て膝ついて座っていたのでばっちり見えていたみたいで、祐也君はチラチラみながら落ち着かない様子でした。思い切って、祐也君にさっきからチラチラと私のパンツ見てるでしょ?と聞いて見たら、ちょっと興奮した様子で、だって丸見えなんで興奮しちゃいますよー。と言って照れていました。祐也君は彼女が出来た事は無いって言ってたから童貞って事は分かっていました。パンチラして興奮させてしまった私が悪いと思い、祐也君に悪戯してしまいました。私が、祐也君に女性経験は?と聞くと、まだ無いです・・・・。と恥ずかしそうに下を向いてしまいました。私は旦那も子供居て、いけないと分かっていましたが、祐也君のおチンチンを舐めてあげる事にしました。祐也君にこんなオバサンでも良かったら、口でしてあげると言ったら、驚いた様子で、本当にいいんですか!お願いします。と言うので、祐也君の前に、座りズボンの上から触ってみたらすでに堅くなっていました。少しズボンの上から撫でてあげて、こんどはズボンとパンツを一気に下ろしたら、オヘソまで着きそうなぐらいビンビンに堅く反り返った、祐也君のおチンチンとご対面です。私も若い子のおチンチンを見るのは初めてだったのですが、祐也君のは綺麗に剥けて太さも長さも、旦那の物とは大違いでした。そして、ゆっくりと祐也君のを上下に擦ってあげてたら、もうそろそろ休憩時間終わっちゃいますよー言ったので、このままでは可哀想なのでお口でしてあげる事にしました。まずは、玉の方から亀頭の方に舐め上げて亀頭の回りを舐め回してあげてあげたら、祐也君は、スゲェーマジスゲェーと声をあげていました。時間が無かったので、ジュポジュポといやらしく音をだして、舐めてあげたら、ヤバイ!出そうです!スイマセン!と言いながら勢いよくドクドクと私の口の中に生暖かい物が流れてきました。やっばり若い子は、量も勢いも違いました!時間が無いのでその日はそこまででしたけど、次の日にホテルに言ってついに祐也君の物を私の中に、向かい入れてしまいました。