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2006/05/01 21:40:57
(4hm.UIqb)
目覚めると女の甲高い声…「アッアッアッアンア~ぉ止め下さい!こんな事子供さんの前で~アッアッアッ」俺はまだ子供だった…堪らず「父さん!止めてょ!この人こんなに泣いてるょ~」っと言ったが父は「お前、この人は悦んでいるんだよ…ほら」そう言って僕の手を女の中に入れた「アッアッアッ~アンアンハァアッアッ!」女は小さい子供の手でイッた。俺は驚いて母の部屋へ走って行った…そして母の部屋を開けた瞬間、母も他の男と交し中でさっきの女みたいに遭えいでいた…俺の家は金持ちで金と女のパラダイスだった。どをなに夫や彼氏がいる女でも優しい愛撫を繰り返せば甘みをおびた悲鳴をあげていく…俺の家ではこんな光景は珍しくなかった。そして俺は高校生になり次々に女を落としていた…だが皆どれも淫らな女だった、棘の持たない花の香りは吐気を誘うばかりだ…キスなどもっての他だろう?俺はそう思いながらいくつこの手を花の中に埋めて来たのだろう?…そんなある日ある女が現れた。その女は彼氏はいるが以前他の男に犯されsexしている写真をばらまかれた女だった…目ざわりに思いその女を誘惑した、だが落ちなかった…どんな女でもイチコロに落とせていたのにその女だけは落ちなかった。だから無理矢理襲った…生徒会室に