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2006/04/24 14:42:56
(qEnmoFg6)
会社に来て居る掃除のおばさん吉田さんはフェラチオのプロ。年齢は40歳。 会社で掃除して昼くらいに帰る人で挨拶や世間話くらいはしていた。
そして、仕事で昼が遅れて誰もいない食堂で食べてるとおばさん達がお茶を飲みに来て、食べ終わった後に話に混ざってると「吉田さんは口技のプロなのよ」と話し、何故か聞くと「昔離婚した旦那がうるさくて」と本人が照れている。
「でもそういう技があったら斎木さんみたいな若い子をつばめにねぇ…」と下ネタ連発だったが、変に興味があった。
その後もフェラチオ談義をし筋が弱いとか、カリの辺りを攻めたら声上げるとか話を聞いて仕事に戻った。
正直、彼女や関係した女のフェラでイッタ事がなく興味があった。
一週間後またお昼が遅れて二時くらいに食堂でご飯を食べてると、吉田さんが現れてガラスが割れたのを片付けたらしく一人残ってたらしい。
口元を見ると妙に興奮してしまい、吉田さんが帰ろうとした時思い切って「あの…昨日の話うまいって本当?」って聞くと「そんなに大したことじゃないわよ」と話すが褒めると「もしかしてして欲しいとか?」と聞かれ頷くと、「まずいわよ…」と言うが満更でもない様子で「これを試してください」と立って吉田さんの手を取り握らせたらしばらく触ってから「じゃあ…こっちで」と手を引れ掃除の人達の更衣室に。 そしてひざまずくと「みんなには黙ってね」と言うとチャックを開けモノを出し、シゴイテ勃起。
「若いから敏感ね…」と笑うと、カリの辺りからなめ始めゆっくりと口の中に加え、舌で筋を舐めて来て「アッ…」と感じると笑い、徐々に口の中が狭まりジュボジュボとしゃぶり始めた。
荒い息をしながら技を味わってると更に狭まり頬をを狭めてジュボジュボとまるで吸盤のように吸付く感覚に襲われ「うわっ…スゴ…」とその感覚に酔いだし、唇に当てられたり両頬に口の中で擦られ激しい動きになって来た。「まだまだよ…」と激しい動きでしゃぶり立てられ今度は先の辺りが締め付けられ吸付き我慢出来ない「アッ…出すよ」と言うと頷き思わず頭を押さえ腰を動かすと口の中でドピュドピッと放出。
ゆっくり吉田さんは口を離すと飲み込み、「溜ってたのね…濃かった」と笑ってた。
締め付けの話したら「喉で絞めてあげたの」と普通に笑ってた。 それから時々声を掛けてシャブってもらい悪いと思ったが「若い子のエキス欲しいし」と喜んでた。