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2006/04/09 15:19:16
(T4QV35Ej)
長い髪だったせいか近所の男の子に髪を引っ張られたり、家まで3、4人ついてきたり待ち伏せされたりって事がよくありました。 内心びくびくしてたけど、弱いと思われたらさらにイジメられると思い、睨み返したり、大きな声で話すことなど幼いながらに考えて強く見せようと頑張ってました。壁に押しつけられ首をしめられたり、いくら強がっても恐くてブルブル震える口で、『先生に言うから!』と言うのがやっと。髪も肩上まで切って活発そうに見せたり。でも弱いと見抜かれていたのか、イジメはエスカレート。ある日、家の庭にある倉庫に男の子に閉じ込められました。中から鍵を閉めて二人っきりに。壁にドンと突き飛ばされ、いつもみたいに文句も言えず、ただ唇を震わせて相手をじっと睨んでいました。恐怖で目にジワジワ涙がたまっていくのがわかりました。初めてその男の子の前で涙を流しました。その時男の子の顔がぐっと近づいて至近距離に…信じられない事に私の唇に彼の唇がかさなってきました。子供とは思えないほど執拗に舌をつっこまれ吸い付くようなディープキス長い時間続き、それが初めてのキスだって実感もなく息もできず泣いてやめるように言いましたが、彼に両手を押さえられ体ごと壁に押しつけられて身動きすらとれず、『んんん……やめ…んふ…うぅ…やめて…てばぁ~』と号泣。そのうちシャツをまくられ、背中や首すじを舐めまくられ小さな乳首をギュウと摘まれて、だんだん、恐怖は薄れ彼の舌使いやゾクゾクと身震いするような快感に頭がボーッとしてきました。ぐったりする私から服をはぎとり彼も裸に…うつぶせになった私に裸の彼がのしかかり、また執拗に舐め回されました。お尻をひろげられお尻の穴やその周辺も舐められ、お尻やあそこには彼が唾をつけて指をつっこまれ、ぐちゅぐちゅという音と『はぁ、はぁ…』と私の息だけが倉庫に響いていました。あおむけにされ、足を開かされてクリトリスの周りを舌先でぐるぐると舐め回し時々『じゅる、じゅるる』と吸い付きます。初めて女としての快感にビックリし、訳のわからない事をうわごとのように呟き、ビクビクビクっという痙攣でぐったり疲れて眠ってしまったのか、意識が戻った時、頭をくしゃくしゃに撫でまわされていました。彼は私が好きなの?という思いが頭をよぎりました。自然と彼の背かなへ腕を絡めキスをねだっていました。 言葉はかわさなくてもお互い愛しいと感じていると伝わり、今までのイジメも許せる気がしました。それからアソコに固くなった彼のおチンチンが当たったけど入れる事はなくて、擦りつけてきてクリが刺激され、ほぼ同時にイッてしまいました…。それからまた長い時間キスをして抱き合ったまま二人で寝てしまいました。倉庫から出た時には夜でした。それから『ほんとはずっと見てた』『可愛い』とかむずむずするような言葉を連発(^-^;他の奴もたぶんそうだと言ってました。今19で1児のママです。もちろん彼がパパ。全然飽きない。背がぐんぐん伸びて、筋肉がついて格好よくなったし、昔のイジメッコの生意気な雰囲気は変わらないけど私と子供には甘~いパパです。私のこと『白くてモチ肌で綺麗』とか『化粧しなくても可愛いよ』て今でも言ってくれます(^-^)イジメっ子というか彼はSみたいで『イジメたくなる』とか言います。喧嘩して私が口答えすると、押し倒されて、全裸にされあの倉庫の時みたいに両手を押さえて、私をイジメます。最低でも3時間。怒っているのでジタバタ抵抗するけど、力が圧倒的なので『もうダメ、壊れる』『もう許してぇ』と泣いて謝るまで許してくれません。強情をはっていると気を失うまで続けます。許してっていって彼のおチンチンをしゃぶって仲直りのHをしてやっと彼は許してくれます。だから喧嘩はしても二日以内では仲直りします。