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2006/04/07 02:14:52
(TVu3wAUI)
欲求不満の体は理性と裏腹に反応しやすくなってました。下着の上から攻めていた旦那の手が下着の中へ。穴開きのショーツを引っ張り、食い込ませ、穴から指を入れて敏感な所を攻めて来ます。声を押し殺すのに必死です。声を出せないもどかしさか、欲求不満のせいか、体はいつも以上の反応。いつしかソファーはベトベトに濡れ、愛液はアナル周辺をも濡らしていました。
『ねぇ…もう…ぁ…ダ、駄目…ここじゃ…んっ…いや…』
寝室へ行きたいと伝えても聞いてくれません。それどころか指を私の中に入れ更に激しさを増します。限界に近付くと止めて、治まるとまた攻める。幾度となく絶頂付近まで押し上げられ、私の理性が…。
『…んんっ…も…もう…駄目ぇ…欲しいの…ここでも良いから…』
旦那は…
『欲しいなら俺を気持ち良くしてよ』
フェラを要求します。私はソファーから下り、ソファーに座ったままの旦那の前に。床に座り旦那のモノを口に。袋を吸い、手で揉み、竿を舐め回し、くわえ…。
『座らず立って舐めなよ』
旦那の不可解な命令に従いました…入れて欲しさ一心で…。
『和室からお前の恥ずかしい所が丸見えだな』
旦那の言葉に後ろを見たら、襖が数センチ開いていました。
『いやっ…』
慌てて座った私を旦那は抱えあげ、自分の膝の上に。足を開かされ、アソコをいじられ…。見られてるかもしれないという羞恥心と興奮でおかしくなりそうでした。
『…お願い…もう…イキたいの…お願い』
そして和室にアソコを見せ付ける様に足を開いたまま…。何度も突き上げられ、遂に声を上げてしまいました。
『いい!おちんちん!…あぁぁ!…気持ち…イイ!…イイのぉ!』
狂った様に腰をふり、旦那を求めてました。
気付いたら朝でした。リビングの床で旦那と二人。
慌てて旦那をおこし、着替えようとした所で和室から音が。その場を急いで片付け、寝室へ飛込んだ時に和室の襖が開く音が!下着を変える余裕もなく、上から服を着込みました。
幸い昨夜の事は甥っ子には気付かれていかなったみたいで、甥っ子は普通の様子でした。ちょっと残念に思っている自分がいるのに驚いています。