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2006/03/23 19:36:39
(CwF2sFpO)
私の体験を告白します。 二年くらい前に自宅の横の夫婦のおばさんが亡くなりました。残されたのは足が悪いおじさんです。昔からの付き合いなので私はよくお母さんに言われご飯とか持って行きました。その日もいつものように夜ご飯持って行ったら、おじさんが帰りぎわ「まきちゃん頼む!」って言ってきたんです。どうしたの?って聞くと何年も、若い女性の裸を見たことないから見してくれと言われました。「こなんな事言えるのは、まきちゃんしかいない 頼む!」と言われ私はビックリして見せれるわけないって断りました。おじさんに「ごめん、ごめんなー ご飯ありがとう」って言われ凄く寂しそうに見えました。見せるだけだよね?見せるだけならって言ってしまいました。お母さんに、後かたづけして帰るから時間かかると連絡を入れると隣の部屋が暗くなりました。
「まきちゃん恥ずかしいだろうから暗くしたよ」
おじさんの声が聞こえました。私は服を脱ぎながら自分の言ってしまった事に後悔しながら下着だけつけて豆球だけの薄暗い部屋に入りました。もの凄く緊張しています。部屋にると「まきちゃん下着つけてる?」って 「ごめん・・・恥ずかしいから」おじさん寝てる横に座らされ、「じゃー頼む!」って ドキドキしながらブラを取りました。「手をどけてごらん・・・おお凄いな・・下も頼む」本当にこんな事しちゃってもと私は何度も考え時間が長く感じた時「頼む!」って「・・・・うん」
私はお尻を持ち上げ一気に足から抜き取り、ひざを抱えて座り直しました。
「あそこも見たい・・・」って 「・・・・恥ずかしいからダメ」「 頼む 見たら気が済むから・・」って「本当?・・絶対なにもしないよね?」・・心臓バクバクしながら少しずつ股を開きました。「よく見えないな、顔をまたいで、しゃがんでごらん」って「エー無理!やだよ!(濡れてるのがバレちゃうし)」「これで最後だから」って「・・・わかった」私は顔をまたぎ立ちあがりました。太ももにツーっとアソコから垂れてきました。「しゃがんで」って「・・・恥ずかしいよ」私は少しずつ腰を落としました。「まきちゃんオマンコひくついてるぞ!」って 濡れてるのが凄い恥ずかしかったです。すぐ逃げようとして「・・・そろそろ帰る!」言った瞬間「クチュ!」あっ!指入れられました。「ビショビショだぞ」「クチュクチュ!」そのまま顔の前に倒れ込んでしまいアソコをベロベロ舐められ 思わず声を出してしまったらおじさんは「おじさんの入れる?」って「・・嫌・ダメ!」って言ったら「じゃースマタしよう」って、私はスマタって何?聞くと「入れなくても気持ちいいから、仰向けに寝てみて」って、「入れなくても?・・・わかった」私は素直に仰向けになりました。おじさんは足の間に立ち腰をおろそうとしたので私は股を広げ、おじさんの行動を待ってしまいした。おじさんは手を伸ばしカチッと電器をつけました。「わぁーまきちゃんエッチな体してるなー」って言ってるおじさんの大きなオチンチンに目が行ってしまいました。そしておじさんは私が股を開いてるので普通に指を入れてきちゃって「あっ!あん!・・入れちゃダメだってば」って言うと素直に指抜いてくれて、両足をくの字に持ち上げられて、スマタってやつかな?思ってると、「行くよ」って声がして・・「・エッ?・チョット・・・あーっ!あん!・・おじさん・・あっ・入っちゃってる・・よ?・・・あん・あっ・イクッ!」 って入れられてすぐイカされました。そのままガンガン突かれ中出しもされました。でも私はおじさんは嫌いじゃないので許してあげました。でもスマタって何?