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2006/03/21 19:15:10
(/g01E6NC)
僕(21)には4歳年上の兄がいます。
去年、兄は大学の頃から付き合っていた歩美さんと結婚し、実家を出て僕の通う大学の側ににあるアパートで暮らし始めました。
それからは僕は講義の空き時間や昼休みに兄夫婦のアパートに行っては、歩美さんとおしゃべりをしたりするようになりました。
歩美さんはすごく綺麗で優しい人ですが、面白くて僕は密かに恋をしていました。
ある日、昼休みに弁当を買っていつもの様にアパートに行くと、歩美さんは快く上げてくれて、お茶を淹れてくれました。
お昼の楽しい時間を過ごしていると、歩美さんの携帯が鳴りました。
歩美「そら君、あの人(兄)が財布を忘れたらしくて、届けて来るから、車貸してくれる?そら君はゆっくりしてて、すぐに戻るから」
僕が軽自動車の鍵を貸すと歩美さんは兄の会社へと向かいました。
僕は我慢出来ずに洗濯機をあけました。そして、そこに歩美さんのグレーのTバックの下着を見つけると、それを持ってトイレに入りました。
そして、下着の匂いを嗅ぎながらオナニーを始めたのですが、終わる前に歩美さんは帰ってきてしまったのです。
歩美「ただいまぁ……そら君?トイレ?」
僕「…うん」
僕は歩美さんの声を聞きながら射精したのです。
歩美さんが居間にいるのを確認して、洗濯機に下着を放り込むと僕も居間に行き、また話をしていたのですが急に歩美さんの口調が変わりました。
歩美「ねぇ、そら君は私がいない間にトイレで何してたの?」
僕「なにも…」
歩美「そら君は若いから臭いで直ぐにわかるんだよね、トイレから出てきて洗濯機のふたを閉めたでしょ?」
そう言って部屋を出て、直ぐに戻ってきた歩美さんの手にはあのグレーのTバックが握られていました。
歩美「1番上においてあったよ。エッチな事してたんだね?正直に言わないとあの人に言っちゃうよ」
初めはとぼけていたのですが、兄に言われたらたまらないと思い、謝りました。
歩美「最後までイッた?」
ちゃんと射精していた僕でしたが、正直に言う事ができませんでした。
僕「歩美さんが早く帰ってきたから…」
歩美「そっか。途中だと気持ち悪いよね。そら君は彼女いないの?」
僕「うん…」
歩美「そう…。あの人には内緒だよ。ズボン脱いでこっちに来て…」
僕「うん…」
歩美「今日だけだよ。口だけだからね…。」
そういって、ソファーの上で歩美さんは僕のペ○スを口にくわえてくれたのでした。
【続く】