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2006/03/16 15:59:57
(qdvpVmaX)
痴漢さんとの関係は夏休みになり終わってしまいました‥。休みに入って、彼氏ができたんですが‥彼氏と初Hしたんですが全然気持ち良くなくて‥。処女の時に痴漢に感じてオナニーしてた時のが気持ち良くて‥【初めてHができる】と期待してたのに‥すぐに別れてしまいました。オナニーでしか気持ち良くなれない‥と諦めオナニーする日が続いきました。デートだからと何人かの友達に断られ一人で買い物していた帰り「おこずかい欲しくない?」と声をかけられました。痴漢さんからもらってたお金も無くなってきたし‥黙っているとその人は、
「ぉマンコ弄らせてくれるだけでいいから‥ぉマンコ弄るだけで1万5千いい?」私はお金ももらえて、痴漢さんの時みたいに気持ち良くなれるかもと思い。頷くと近くの公園まで連れて行かれました。まだ8時過ぎなのにほとんど人はいませんでした。トイレに入るとその人はパンツをパンツを脱がせてしゃがみました。私に「ベンキにかた足乗せて‥自分でぉマンコ開いて」私は言われた通りにしました。すると下から懐中電気をつけぉマンコを照らしました。「恥ずかしぃよっ」と言うと「綺麗だね。年いくつ?高校生?」と聞かれ「高1です。早生まれ何でまだ、15才。」それを聞くとその人は「若いね嬉しいよ‥。オジサンの娘より若いね。パパって呼んで。わかった?」「‥はい‥パパ?」すると指にたっぷり唾液をつけてクリに触り、「あっ‥」声をだすとさらに激しくされ「はっ‥あっ あんっ はぁ はぁ‥」「気持ちいいの?スケベだね。まん汁が垂れてるよ。舐めてもいい?‥ダメ?」と聞かれ自分から「お願い‥パパっ‥」すると、ぴちゃぴちゃ‥「はぅぅっあっん‥いいっ。クンニ何て初めてだよぅ‥もっと‥」と大きい声で喘いでパパの頭を押さえ付けイッてしまいました。すると「ホテルに行く?もっと気持ち良くなるよ‥。おこずかいももっとあげるし‥」お金の事よりも、もっと気持ち良くなれると言われ「行く」と答えてました。「パンツはいたら濡れちゃうねぇ。はかずに行こう」と言われそのまま出ると車遠いし歩いて行こうと言われ15分くらいミニスカートで歩来ました。並んで歩くと変だからと後ろからついて来ます。ぉマンコがスースーして恥ずかしぃのに興奮してダラダラまん汁が垂れてきてパパ以外誰かにバレたら‥そぅ考えると余計に垂れて来ます。ホテルにつき部屋にはいると「外でまん汁垂れ流して淫乱だね」とベッドに押し倒しスカートに頭を入れてクリ軽く舐め内モモに垂れ流れたまん汁を奇麗に舐めてくれました。「あのっ‥シャワー‥汗かいてるし‥ぉマンコ奇麗に‥」「そうだねパパは奇麗にしてくるよ‥。そういえば名前は?」「里菜‥」「里菜はそのままでいいよ。ぉマンコいい臭いだよ。いやらしぃ臭いもっと嗅ぎたいし‥。」パパがシャワー浴びてる間に親に友達の所で泊まる。と言って携帯の電源を落とし服を脱いでいるとパパが出てきて「ブラとスカートは脱いじゃダメだよ」と言いながらスカートにもぐりジュルジュル吸い付いて「美味しいよ」「もっと‥もっとはぁっ んっふぅ‥」「飽きるまでしてあげるよ‥でも時間‥」「ちゃん泊まっ「ちゃんと泊まるっ連絡したよ‥だからっ里菜のHなぉマンコっ はっあんっ 吸ってぇ」「本当に15才?淫乱だよねぇ。パパの顔に跨がって」「‥はい」すると凄い早さで舌を動かします。「あっあぁ~いいっ」喘いでいるとるとパパと目があい「スカートまくってパパが舐めてるの見て」言われたとうりするとパパはわざと音を立ててクリを吸いながら激しく舌を動かします。パパは「はっ 美味しい‥んんっ」と喘ぎ気持ちよさそうに舐めてきて、私はそんなにHなの初めて出し初めて見て余計に興奮し物凄い大きな声で「はぁぁっ‥頭変になるぅ‥あっ んんっ いいっ‥あっ‥いいっ いいっ‥イクっいっちゃうぅ‥」ビクっビクっ腰動かしながらイキました。でもパパは「もっと‥もっとだよね?」と言って舐め続けます。「あっ‥もっ‥もぅだめぇ‥」腰が勝手にガクガク動いて‥パパが舐めてるとこ見て「やめてぇ‥」「里菜から腰動かしといて?」「勝手に‥動いちゃうんだもんっダメっダメ。」
私は失神し目覚めるとブラを外されました。「おっぱぃ大きいのに綺麗な形だね‥」モミモミされ乳首が硬くなるとパパは乳首に吸い付いて‥ちゅぅ~ジュルジュル「はぅっあっんっ‥っ‥」私は自分で胸を寄せつけ両方の乳首を舐めてもらい喘いでいると「パパの里菜の中に入れていい?」と言われパパのを見ると元カレのより大きくてびっくりして何も言えないでいるとぉマンコにくちゅくちゅ擦って来ます。ぉマンコの中が熱くなってきてヒクヒクしてきて「パパぁで入れてっ」「キツっ‥入れるよ」と一気に奥まで入れられ「いっ‥パパより小さいオチンチンしか入れた事ないのっ‥オナニーでも指2だけで‥エッチもまだ今日で3回しかっ‥から優しくしてっ」「ゴメン我慢できない‥」と言って凄く激しく腰を振ってきて「イタイよっ‥いやっ」と始めは痛かったんですがだんだん自分でも腰を振ってヨダレを垂らし喘いでしまい潮吹いてしまいました。「うっハァハァ‥イッていぃ?」「だめぇ!まだっ‥後少しっ‥あっぁぁ 出してっ出してっ!」「うっ‥イクっ‥」ぉマンコの中でピクピクして熱い物が出るのがわかりました。「中で出したの?」と聞くとパパは「ごめんね」と言ってぉマンコ奇麗に舐め始め精子が溢れ出てるのに気にせず舐めつくしてぉマンコの中に舌を入れ中まで舐められ「あっ‥パパっ‥」何もいえなくるとホテルの自動販売機のバイブを何本か買い「オナニーして見せてよ‥もぅ指じゃたりないでしょ?」と玩具をだしなが「次パパのが元気になったらちゃんと穴指で拡げるね。指まんもしないでいきなりいれたから‥早く元気になるようにオナニー見せて」と言われ、片手でおっぱぃを揉み乳首を弄ってもう片方はおっぱぃを持ち上げ自分で舐めるとぉマンコが熱くなってきて息が荒くなり「はぁっ‥はぁっ‥」パパを見るとパパはビデオを映していました。「いやらしぃね。もっと乳首音たてながら吸いついて」と言われちゅぅ‥ジュルジュル‥と音を出しながらソファーに足を開いて座りおっぱぃを舐め両方の乳首を交互に吸いついたり指で転がして‥ビデオによく映るように左手でぉマンコを拡げてクリを剥いて右手クリを弄ってると見られてるのと撮影されてるので興奮しいつも以上に感じて大きな声で「んっ‥あっ‥あぁっ はぅ あぁぁっ」「まん汁だけじゃなくヨダレまで垂らしてHな顔してるよAV女優みたいだよ」「恥ずかしぃからそんな事いわないでぇっ‥あっあっ‥あふっ あぁ」べちょべちょのぉマンコに指を入れて動かしGスポットを刺激し激しく掻き回されし左手は乳首をツマんでいじり「はぁ はぁっ いぃっ いくっ‥見てっ里菜が行くの見ててっ!はっ いっ‥いくっぅ‥はぁ‥はぁ‥」「玩具ちゃんと使って。やり直して」