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2006/03/11 09:38:21
(dPoojt.O)
こんなにも、おっぱぃだけで気持ち良くなれるなんて思いませんでした。Tさんは『今日は玩具たくさん用意して来たから‥この前以上に気持ち良くしてほしいなら抵抗しないでね』私が黙って頷くと玩具を出しきました。私を座らせ足を開きM字開脚をの形にしベルト?で足首と付けねを縛りました。そして足を閉じれないように棒で固定され後ろから抱きつく用にして指で乳首を弄りました。『鏡ちゃんと見て、パンティはいてるのにオツユが浸みでてきてるよ。ぉマンコには触ってないのに‥』と囁き私の乳首に自分の唾液を垂らしてヌルヌルにします。
『唾液だけじゃ足りないから』と私の溢れ出てるまん汁を手で拭い乳首に塗ります。『何するの‥?ヌルヌルにするならローションありますけど‥』と言うと『ローション口に入れたら気持ち悪いから塗ったらもぅ乳首舐めないよ?』と言われ私はつい、『いやっ‥もっとしてほしぃょぅ』とお願いし、何するのか聞くとTさんは唾液とまん汁で、ヌルヌルの乳首にローターを当てテープで固定し笑いながらスイッチを入れました。『あっ‥いやぁ 気持ちいぃ。あっん んっ はうぅ』と物凄く大きい声で喘いでいると『ちゃんと鏡見てなきゃ‥えっちな所見て興奮するんでしょ‥?
『ちゃんと鏡見てなきゃ‥えっちな所見て興奮するんでしょ‥?自分のいやらしぃ姿見るだけでもっと気持ちよくなれるんだから、ちゃんと見なきゃ。』そぅ言われ自分の姿見てると、さっき以上に気持ち良くなって手は自由なので自分で鏡を見ながらクリをパンツごしに弄っていると我慢できなくなり『お願いっ‥します。クリっ‥前みたいに‥して下さいっ‥』とぎれとぎれになりながら、お願いすると、ぉマンコの部分をずらしペロペロしてくれました。『はっ‥あぁっ‥もっともっと』と喘ぐと『パンティ邪魔だけど足縛ったままのが舐めやすいから‥』
とパンツを切り裂かれました。Tさんは私を抱き上げベッドの隅にぎりぎり座らせてしゃがみました。『こうするとクリを吸ってるの見やすいでしょ?』そしてまん汁をダラダラ流してるいやらしぃぉマンコをTさんは優しく舐めあげ『美味しいよ‥』と溢れ出るまん汁を啜ってくれました。前と同じにクリを優しく唇で挟みクリを剥いて舌でクリを刺激します。私はTさんが美味しそうに、ちゅぅちゅぅするのを見て‥Tさんのテクニックとローターで乳首を刺激で5分もたたないうちに足がガクガクしてきてあの時以上の気持ちよさでイキました。
でもTさんは責めつづけます。そして私は自分が物凄くエッチな事に気付きました1回イッタのに‥しかも すぐに 『あっはぅぅ‥あぁもっと もっとしてぇ‥。ぉマンコの中もっ‥弄ってぇ‥お願いぃっ~‥』Tさんの頭を押さえつけて喘ぎ続けてたんです。喉が渇き声がかすれても喘いでて何回イッタのかわからなくなり気を失いました。2・3分記憶がなく目が覚めると天上の鏡に足を開き倒れてもぅ乳首に付けていたローターの電池が切れたらしく停まっていたのでテープを剥がしているとTさんがお茶をくち移しで飲ませてくれました。Tさんは『まだまだ3時間も時間あるし、これで終わりじゃないからね。だからまだ足のベルトは外したらだめだよ』と言いました。『お願いもぅ‥だめぇ‥せめて休憩させて下さい‥』『ダメだよ。まだまだ責めたりないから。それに麻里ちゃん、もっと、もっとって言ったでしょ?ぉマンコの中も掻き回されたいんでしょ?』『もぅ‥だめぇ‥』と手で避けようとしたら『手も邪魔だね‥』と言われ縛られてしまいました。Tさんは『先に足から外さず乳首ローターから剥がしたのは、乳首に吸い付いてほしいからでしょ?』とぉッパイをわしづかみにして、さっきよりも 強く握り揉んで来ました。乳首が立っているのに気付き笑いながら『ダメじゃないみたいだよ。あれだけいってもまだ感じるなんて相当スケベだよねぇ前に会った時に初めてイッタんだよね?あれからイキやすくなった?同じ2時間なのに何回かわからないほど今日はイッタけど前は2・3回だったよね』と言って硬くなった乳首を舌先で転がして弄ぶと『麻里ちゃんのエッチなオツユの味するよ』としゃぶり付き責めて来ます。感じてるのがバレるのが恥ずかしくて声を我慢していると余計に激しく責めて来ます。片方は唾液を垂らし指で転がしもぅ片方はわざとジュルジュル音を立てて 舐め回し、ちゅぱちゅぱ乳首を責めてきます。我慢できず『あっ あっ んっふぅ‥』声が出てまたぉマンコが濡れてくのがわかりました。感じてるのがわかると手は解いてくれました。またクリをぴちゃぴちゃ舐められ喘いでいると上の鏡に足を開きぉマンコに頭を埋められて、喘いでるスケベな自分が写つってて自分から、ぉッパイを揉んでいるとそれを見たTさんが両乳首に唾液を垂らしてくれました。ぉマンコの中も触ってほしくてヒクヒクしてるのがわかりました。『ぉマンコの中も‥気持ち良くしてぇ‥』と叫ぶと1番激しく動くバイブを一気に奥まで入れられ それだけでまた気を失いかけました。でもすぐに抜かれ電池が入ってるローターをできるだけ指で押し込まれまた一気にバイブを差し込まれました。始めにローターのスイッチがいれられ『お願い‥バイブもスイッチ入れてぇ』すると本当に激しく掻き回され、潮を吹きながら自分で乳首を転がしてる私を見てTさんは『クリもちゃんと舐めてあげる‥』と言ってクリを剥き口の中で剥き出しのクリを舐め回しました。また何回も何回もイカされ続けました。クリだけじゃなくぉマンコも掻き回してもらい気を失ってもずっと責められて気付いたらもぅ終了時間でした。