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2006/03/09 21:14:56
(0zMVZ8Fb)
フェチの皆さん。先日の、ありのままの話を是非聞いてください。
その日私は出張帰りで、夜遅くに東京駅に着く新幹線に乗っていた。
あれは新横浜の手前あたりでの出来事だった。またたま斜め前の通路側に座
っていた若い美人OLが、
ものすごい音をたてて、鼻を『ジュルジュル~』とかんだ鼻紙を座席のモケ
ットの中のビニール袋に捨てたのだ。
そして何と何と、その女性は座席にゴミ入れの袋を残したまま新横浜で降り
たではないか!
車内がすいていた事も幸いして、フェチである私は心臓がバクバク状態で、
ソッコーでそのゴミ袋を手にした。
そして新横浜駅を発車してすぐにトイレの個室に入り、そのゴミ袋の中から
鼻紙を取り出して広げてみた。
かすかに残るファンデーションの色の跡。そして何といっても『ヌル~っ』
と左右に広がる生々しい女の鼻水。
私は卒倒しそうになった。そしてそして・・ついに。 も、もう堪らない!
当然のごとく鼻紙を口中にほおばった私は、僅かな量も残さずに、その女の
かんだ鼻水全部を飲み干した。
口中での、超ヌルヌル感と生温かさに薄い塩味・・・。スーツ姿のまま右手
を激しく上下させ大放出!
そして、家に帰ってからも昼間仕事をしてても、今だにあの興奮は忘れられ
ない。