隣りへの玄関はアパートとの垣根で仕切られた道を通る。大学の夏休みで昼過ぎに起床先ずはDVDの再生、暑さも気にせずシコシコ、五分位たった頃人が通り過ぎるのが視界に入った、ヤッベ~と思いタオルケットを被り寝たふり、見られたんじゃ?と考えるうちに妙に興奮しこちらからベッドと机の間から垣根が見えるように体制を変え垣根からシコシコがはっきりわかるように始めた、案の定暫くすると隣りのおばちゃん(50位)がちょっと見ては隠れを繰り返してる、見られてる自分に異様に興奮し1、5m程の至近距離からピュッピュッって飛んだ瞬間を見られた。