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2006/03/05 23:48:06
(9jm4Ozcs)
痴漢に電車の中で生でアソコを触られて…会社に着いても仕事にはなりませんでした。トイレで思い出してオナニーもしました。
次の日同じ電車に乗る事を躊躇しながらも、あのサラリーマンの姿を探していました。その日はまた吊革の位置に立って【また触りに来てくれないかな】って気持ちと【来ないで】って気持ちでドキドキしました。
サラリーマンは確かに私に気づいたはずなのにチラッと見ただけで近づこうとしませんでした。
それも彼の作戦だったんですね…今思えば…
彼の罠にまんまとハマってしまいました。
それからと言うもの何で一回だけなの?何で触らないの?って思ったり…どうせおばさんだから触りたくないんでしょ!とか、勝手にイライラしていました。
ある日…また以前と同じ様に押されて連結近くに行きました。(私が乗っている電車は連結あたりが少し広くなっていてデッキの様になっています)そこで私の後ろに彼がいました。前に三人サラリーマン風の男性がいます。しばらくして彼が耳元で囁きました。「いやらしい奥さんだ。この一週間ずっとおまんこ触って欲しかったんだろ?」私は首を横に振りました。「じゃあ触らなくていいの?おまんこヌルヌルじゃないの?じゃ、触らないよ」わたしは「い…や」「え?聞こえないよ、わたしのいやらしいおまんこを電車の中で触って下さいって言ってごらん」「そんな事言えません…」「せっかく仲間を連れてきたんだよ、みんなに見てもらおうと思ってね、残念だなぁ」私は顔をあげました…見ると前にいる三人がニャッとしました。うそ!そんな…って顔が熱くなります。彼はまた「じゃあおまんこに聞いてみるね。濡れてなかったらやめるよ」スカートをまくり上げお尻のほうから手が入りました。「奥さん嘘つきだなぁ。おまんこはもう大洪水だよ…触るのやめられたくなかったら言いなさい」私は言われた通り「私の…いやらしいお…おまんこ触って下さい」と言いました。言いながらアソコから汁が溢れて来るのがわかります。彼はコリコリになったクリトリスをつまんでグリグリします。私は指を膣に入れて欲しいと思いましたけど彼はしません。そして「奥さん…パンツいらないよね?前の人に濡れたおまんこ見せてあげて」と言いました。言いながら更にグリグリするのでもう何も考えられませんでした。その時初めて私の乳首を両側から誰かがいじくってる事に気づきました。彼の手は後ろから右手でアソコを左手で腰を抱えています。え?誰?