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2006/03/08 20:26:12
(dfkSNShC)
マユの廻りでは妻子ある男性とのエッチが流行です。マユはそんな大人の男性と知り合う事もなく友達の話を聞かされるだけで羨ましく思ってました。ところが昨夜友達に紹介してもらった40歳の男性とエッチしちゃいました。やっぱり優しいしテクも最高でとても感じたのでカキコします。ホテルのベッドではアイマスクをさせられました、そして「綺麗な身体だね、今からいっぱい感じさせてあげるから気持ちよければ恥ずかしがらずに声だして良いから」と言われました。何も見えず何されるのかもわからず、心臓がバクバクしました。すると彼の舌がかするように一瞬乳首にあたりました、それを数回続けられる毎にゾクッとし「あっ、あっ」と声をあげていました。そして彼の舌が乳首から徐々に下半身に移動しおへその下あたりに来た時、アソコから愛液が溢れ出し恥ずかしいのと感じるのとで変になりそうな感覚におそわれました。そして舌がマユの太股から膝へ移動した時はもうたまらないほど感じました。彼が「マユは感じやすいね、アソコが洪水のようになってるねー」と言ってアソコに舌を這わしてきました。「駄目だよ、止めて」と阻止すると「大丈夫だよ、すぐに気持ちよくなるから」と言って舌を小刻みに動かして割れ目を下から上に舐め始めました。すぐに全身に電流が走り鳥肌になりました。次にクリを舐めながら指が入ってきて「このあたりがGスポットっていって一番感じるとこだよ」と言って指先を中で動かし始めました。もう身体に力が入らなくなり喘ぎ声をあげていました。ぐちょぐちょと恥ずかしい音をたて指の動きが早くなるとオシッコをもらす感覚に襲われたかと思うと始めてイッた感じがしました。彼が「ほら吹いたよ潮を」と言いました。えっ何をと思ったら彼の顔がびしょびしょに濡れていてビックリしました。その後、彼に抱かれ彼の物がマユの中に入ってきてまたイかされました。こんなに気持ち良いと感じた事はありませんでした。友達が大人の男は違うからと言っていた意味が良くわかりました。まだ昨夜の感覚が残っているのを良い事に一人エッチをしちゃいます。