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2006/03/03 17:36:44
(Blscw2PJ)
彼女は激しく舌を絡めてきた。私も彼女の舌を強く吸った。キスというよりはお互いの唾液を飲みあったという表現のが正しいと思うほど卑猥な音が店内に響いた。いつの間にか彼女の手は私のズボンのファスナーを下ろしていきり立った私のペ○スを優しく握っていた。私の耳元で「ずっと我慢してたからパンツがビチョビチョね…それにこんな大きいの入るかしら…」次の瞬間生暖かい口の感触が!そのテクニックは今まで体験した事のないほど素晴らしかったし又、禁断の扉を開いてしまった罪悪感(?)が私の快感を一層強くしていた。彼女は「どう?気持ちいい?」と言いながら私の太ももを唾液だらけにしながら聞いてきた。私のペ○スは彼女の唾液と真っ赤なルージュでベトベト状態で本当に卑猥でした。唾液だらけのペ○スは何度も体験したがルージュでベトベトになったペ○スは初めてだったし今思い出しても興奮する。激しくスロートしたと思ったら優しくカリを舐めたり太ももにキスしたり…同性だから分かるツボをしっかり心得ている。やがて快感が頂点に!「も、もうイクよ…」すると彼女はくわえながらコクっとうなずいた。尿道が破裂すると思う位大量の精液を私は彼女の口内に発射してしまった。