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2006/03/03 02:39:28
(kgBVZF8v)
俺の部屋に上がると勢いで婦人を抱き締め先ほどの続きで濃厚なキスをし、ベッドに押したおしブラウスとジーンズを脱がすと黒のレースの下着が表れた。ムチムチの身体が何とも言えない厭らしい感じがした。下着も脱がせ足を広げ婦人のアソコを観察する「いや、いや、恥ずかしい」「恥ずかしがらなくていいよ、とっても綺麗だよ。ほら、もっとひろげて良く見せて」と厭らしい言い方をしてさらに足を広げた。そして顔を中心に埋め込み婦人のアソコを舌で舐めあげた。固くなったクリを舌で刺激すると婦人から喘ぎ声がもれ愛液が溢れ出してくる。クンニしながら両手で胸を揉んだ、ブラをずりさげ柔らかいデカパイが現れ、小指の先ほどの乳首を摘み刺激した。「あ~ん、ダメ。凄い感じちゃう」叫ぶ。「いっぱい感じさせてあげるからね」「いっぱい感じたい、もっと無茶苦茶にして~」そして今度は乳首を舐めながら指でクリを擦る、濡れていてグチョグチョと厭らしい音がする「いっぱい濡らして厭らしい女だねー」と言いながら摩り続けると「上手よ、感じる~、イキそう」「いっていいよ、見ててあげるから」「あーいい、あーあーイクーダメ、あん~。」婦人の緊張した身体から力が抜けた。「いった?」「うん、駄目気持ち良すぎ。」俺は婦人を強く抱き締めた。しばらくして婦人が「今度は私がしてあげる」と言って乳首を舐め始め手が下半身に伸びてきた。すでに固くなった物を握り感触を楽しんでいる。「しゃぶって」と言うと婦人の頭が乳首から下に移動し筋に舌を這わす。「固いわ~」と言ってペニスを咥えフェラが始まった。舌がペニスにまと割りつき気持ち良い。俺は手を伸ばし婦人のクリを触った。婦人は頭を激しく振りながらペニスを摩る、だんだん良くなってきたところで婦人の口から抜き、婦人を横たわらせ背後がらマンコの位置を確認して挿入しゆっくりと大きく腰を振った。婦人は「奥まであたる、気持ちいいーあ~ん」俺は「もっと気持ち良くしてあげるからね」と言って手を前に廻しピストン運動しながらクリを摩ってやる。「こんな気持ちいいの始めて、またイキそう」徐々に腰を振るスピードをあげると婦人は激しく声を出した「いっちゃうーう~」「俺もイキそう、いっていい?」「いいよ、私も駄目~あーイクー」俺も我慢出来ず外に射精した。婦人は俺とのセックスが今までで一番感じたと言ってくれた。そして俺はしたくなるとメールで婦人を呼び出す。婦人喜んでやってくる。