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2006/02/25 15:21:15
(oFPojdQg)
僕は男なんですが、女友達のマナミ(17)という人から聞いたレズ体験談です。
それはマナミが通う高校の放課後の、ある実習室内でのことでした。
その実習室で地べたに座り込み、いつものように同じクラスのカナとサナエ、マナミの3人は喋っていました。3人全員彼氏がおり、それぞれ彼とのエッチも済ませていました。ただ、カナだけは最近やっと初体験したそうで、今回はその感想で盛り上がっていました。
話のなか、カナは「あんまり自分の方って気持ちよくなくない?AVだとめちゃ気持ちよさそうだけどさぁ…」と言いました。それに対しサナエが「あー…それあたしも。なんか勝手に終わらされちゃう。でも、初エッチの後に「気持ちよかっただろ?」って言われて、「いや…」って答えたらケンカになって5日くらい口きいてくれなくなっちゃったことがあってさぁ…。嫌われるのイヤで文句言えないんだよね…」と自分の現状を語りました。
それについてマナミが「え~…やだねそれ…。マジ自己中じゃんそいつ!」と言いながら続けて喋ろうとしたときに、サナエが小さい声で「あのさ…」と言いかけました。それに気づいたマナミが「ん?」と聞きなおすと、「マナミはイカせてもらったことあるの…?」といきなり涙目で質問してきました。
一瞬、その場の空気が固まりました。
マナミは今の彼氏にかなり満足させてもらっていました。でも、今そのことを言ったら、[うん]と言ってしまったら、サナエは絶対に大泣きしてしまう…。
マナミが答えられずにいると、「ごめん」と言いながらサナエが涙をポタポタとこぼしました。それを見ていたカナも、もらい泣きしていました。
マナミは[何か言わないと…]の一心でした。でも、何を言ったらいいのかわかりませんでした。[何を言っても嘘になっちゃう…]と思ったマナミは、サナエを抱きしめました。そのときのマナミには、サナエがとても愛おしく見えていました。マナミが半分泣きながら、「あたしでもいい…?」とサナエに声を震わせながら言いました。「えっ…?」とサナエが聞き返そうとしたのを無視して、マナミはサナエと唇を重ねました。サナエはいきなりのことにビックリしながらも、マナミを受け入れ、舌を絡めあいました。幸い、周りにはカナ以外誰もいませんでした。
マナミは自分が何をやっているのかわからなくなっていました。ただただサナエがかわいそうに思え、その衝動で体が勝手に動いている感じでした。
マナミはねっとりとディープキスをしたまま、左手でサナエのシャツのボタンをひとつひとつ外し、そのままブラの中に手を入れ、サナエの右胸の乳首を人差し指でグリグリと転がしました。だんだんサナエの息が荒くなり、乳首も硬くなっていきました。マナミは密着したまま、サナエを押し倒して馬乗りになり、サナエのちょっぴりふっくらした胸を強引に両方あらわにして、両手で優しくもみつつ片方ずつチュパチュパと音をたてながら舐めたり吸ったりしました。
「あっ…んぅ…」と、サナエの口から声が漏れ始めると同時に、「下も…して…」と息を荒げながら要求してきました。「いいよ…」とマナミはサナエの下半身側に自分の体をずらし、サナエの両足を両手で持ち上げると、スカートがめくれてサナエのパンティーがあらわれました。
すでに濡れてグショグショになっており、パンティーからサナエのアソコが少し透けて見えました。マナミは両足を持ち上げたまま、何の迷いもなくパンティー越しに舌でサナエのアナルのあたりからクリトリスまでをなぞりました。クリトリスのあたりに舌が触れたところで「あぁっ!…んくぅっ…」と体をよじらせ、サナエは自分からパンティーを持ち上げ、自分のアソコを両手で左右に広げました。
「早くぅ…」とおねだりするサナエのアソコは、トロトロした熱い愛液にまみれ、今にも溶け出しそうでした。マナミはもう一度口をアソコに近づけ、長めの舌を広げられた穴の中に差し入れました。すると「ああぁっ!!!んあっ!」とサナエが声をあげ、大きく左右に揺れました。そして愛液を吸いつつ舌をアソコの中でかき回したあと、すぐ上のクリトリスをチュプチュプとしゃぶると、「んあぁっ!!!」と同時にサナエの体が大きく反り返りました。
ぐったりしたサナエを見て、マナミは急に現実に引き戻されたような感覚に襲われました。ふと周りを見渡すと、カナが四つん這いになりながら、片手で手をつきパンティーに手を入れ自分のアソコをいじっていました。それからすぐに昇天しました。
マナミは近くに置いてあったティッシュを何枚か抜き取り、床についた愛液や、サナエの胸や二人のアソコのまわりを丁寧にふき取りました。するとサナエが「ありがとぉね…」と子供のような声で言いました。マナミはもう一度サナエをぎゅっと抱きしめました。
それから3人は服装を整えたあと、「今日親とかいないから…」という理由で、カナの家へ向かいました。もう日が沈みかけていました。