1
2006/02/24 22:31:02
(vzCwiO8o)
このコーナーではオレの体験した熟女体験をすべて告白したいと思う。
この熟女は名前は恵子年は47歳 旦那と遅くに生まれた小学校2年になる娘との3人暮らしだ。
恵子は昼間近くにある某チェーン展開しているうどん店でパートをしている。知り合ったのは、恵子と同じ店でパートで働く友達の彼女がきっかけでした。恵子の旦那が仕事の関係で九州に2泊3日の出張でいない日に、恵子の家で鍋パーティーをやるらしく、友達カップルが呼ばれているらしく、オレは頭数を合わせる為にいきなり呼ばれた。
仕事が終わり、差し入れのビールを買い込んで恵子のアパートに行った。
初対面にも関わらず恵子はきさくな女で楽しく時が過ぎた。
深夜1時になり友達カップルが帰ると言い出したので、オレもそろそろと思い帰ろうとすると
「もしよかったら泊めてもらえば?明日朝早いんだし、ここからなら朝ゆっくりで楽じゃないか?」
「そうそう、私ん家は構わないわよ。お酒も入ってるから運転はダメでしょ。」
結局友達カップルと恵子に押し切られて泊まる事になった。この時オレは密かに期待していた。
後片付けを手伝おうとすると、
「片付けは私がやるからお風呂に入ってきたら。」と恵子に言われオレは風呂に入って念入りにチンポを洗った。
風呂から上がると娘はコタツに入り寝息を立てて眠っていた。片付けは終わり恵子もコタツに入りコーヒーを飲んでいた。
「あのさ・・貴方機械関係は詳しい?」
「簡単なものならね」そう答えると、タンスの中から紙袋を出してきてテーブルの上に置き、中から2本の黄色と黒の極太バイブを出した。
「恥ずかしいんだけど、電池交換してもウンともスンとも言わないのよ~直せる?」
いきなりのバイブ登場で驚いたがオレは
「ここじゃ難しいよ。多分使い過ぎでモーターが壊れたんじゃないかな?持って帰って直してこようか?」とアホな事を言ってみた。話している内に、恵子が腰を揉んで欲しいと言い出したので、コタツの横で恵子を俯せにして、跨がるようにしながら腰から肩にかけ指圧してやった。
「あん!気持ちいい~男の人の力じゃないとダメよねぇ~あぁぁ~いい気持ち」
オレは側で寝ている娘に気を取られながら、序々に腰からお尻や太股あたりを指圧してやると
「いやぁっ!そこ弱いのぉ~感じちゃうよ~あぁん」
その言葉を聞いて更に大胆に、足を広げさせて内腿からマンコにかけてパンティーの上から触った。