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2006/02/24 21:56:13
(vzCwiO8o)
「んもぉ~早く入れてぇ~お願い!みさおのマンコに貴方のチンポを入れてぇ~」
社長のその言葉を聞き、オレは一気にチンポを熟した割れ目に刺しこんでやった。
「ひっ、ひゃあぁぁ~すっすご~いおっきい~ あぁぁ~気持ちいぃ~」
15年ぶりのセックスに入れた瞬間に社長は1回イッた!M字のまま5浅2深で突きまくってやった。
「ひっ、ひっ、うっうぁぁ~奥まで当たるぅ~ あっ あっ イイッ!そこっ そこを突いてぇ~ お願い!イカせてぇ~ひやぁぁ」
社長のマンコからは突く度にマン汁がジュブジュブと飛び散ってきました。更に乳首を指でコリコリしたり、引っ張ったりしながら突きまくってやった。
「うぉぉ~ひっ、ひっ、いやぁ~イッ イッ イッ イクーっ!イクッ!ダメ ダ ダメェ~イクイクイクーっ!」社長はイッた瞬間ガクンッ!と失神した。オレは構わずに失神している社長をチンポで犯しつづけました。ヌルヌルで締め付けがあまり無く時間がかかりましたが、ようやくイキそうになると社長が意識を取り戻し始め
「あんっ!イヤッ!またイキそうよぉぉ~」「社長!オレもイキそうです。あぁ社長の中にオレのザーメンをたっぷり注いでもいいですか?」
「あぁぁ~お願いっ!私の中に熱いのをちょうだい!」
「どこに?何をどうして欲しいんですか?しゃ 社長!言って!」「わゎあぁぁ~ひゃあぁ~わっ私のオ オマンコににぃ~貴方のザッザーメンをちょうだ~い!あっ イイっ イクイクまたイクーっイクっ!」
同時にオレは社長の熟女マンコの奥に、熱いザーメンをたっぷりと注ぎこんでやった。
その日は午後まで社長と店のいたる場所でマンコしまくってやった。それからは毎日閉店後に他の従業員を帰した後に、こっそりと店に戻りやりまくっている。実話です。