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2006/02/26 18:46:38
(LOlmXzkF)
踊りが終わり再び私の隣に座った彼女はすっかり恋人気分のようだった。ショータイムの衣装ではなく待ち合わせした時の衣装に着替えていた。脚フェチの血が騒ぎ出した私はおもむろに黒いハイヒールとベージュのパンストに包まれた彼女の脚を優しく触った。すると嫌がる素振りを見せるどころか水割りを口移しで飲ませてきた。私はそれを飲みほすとそのまま激しく舌を絡めてきた。彼女の真っ赤なルージュにグロスをたっぷり塗った口紅は女そのものだった。すると私の股間に手を当てて耳元で「あなた私と逢った時からずっと硬くしてたの知ってるのよ…」幸いお店には私を含めて2~3人しかおらず私達の席は他からは見えにくい場所だった。「お店が終わったらすぐに女の子達返すから二人でゆっくり飲もうね。その時にココは確認させて。ズボンの上からでもかなり大きいのが分かるわね…」もう理性など完全になくなった私は彼女の脚を触りながらお互いに水割りを口移ししあった。多分それだけで水割り10杯は飲んだと思う。やがて閉店時間を迎え彼女はママとしての仕事を難なく済ませ再び私の席についた。彼女も少し酔っていたみたいだ。彼女は隣に座ると私に唇を求めてきた…