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2006/02/26 17:15:02
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その後お店に着き当然彼女は私の横に座り水割りを作ったりしながら初対面の感想を言いあった。「少しメールしあって声聞いただけなのにきっと素敵な方だと思ったわ」「僕こそこんな美人だとは思ってなくて少し緊張してるんだよ」言葉とは裏腹に私のペ○スは出会った時間からカチカチで大量の我慢汁でパンツが濡れてるのがわかる。その後、学生時代に台湾で男子トイレで用を足せなくてイジメにあった事やいろんな話を聞いた。聞くと台湾ではシーメールやニューハーフは社会的に許されない風潮があるらしい。ほろ酔い気分でいるとショータイムが始まった。彼女はセクシーなランジェリー姿で官能的な踊りを始めた。突然私の前で真っ赤なルージュの唇を舌で舐めながら挑発的な踊りを披露してくれた。もう私のペ○スは爆発寸前だった。ふと彼女の股間に目をやると一体どこにペ○スがあるのかと疑うほど女性そのものでした。実際は男なのに外見はスタイル抜群で今までで見た事のない最高の美脚の持ち主。脚フェチの私はもうこのシーメールの美脚に大好きなベージュのパンストを履かせて禁断の扉を開ける事しか考えてなかった。もう私のパンツはお漏らしをしたと思うほど我慢汁が溢れていた。