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2006/02/25 21:20:55
(uoJf8pRY)
数年前の話です。某出会い系サイトでシーメールと出会いました。その子は名古屋市内でクラブを経営してました。初めて逢う日は「一体どんな子なんだろう…電話での声は結構低いし…」って不安だらけでした。出勤前に待ち合わせしたいとの事だったので夜9時に某銀行前で待っていました。数分後前方からスラッとしたミニスカートの超美人がこちらに歩いてくるではありませんか!俺は「まさかあの美人じゃないかな…」ともう心臓の鼓動が周りに聞こえるんじゃないかと心配する位ドキドキしていました。すると「○○さんだよね~」と…まるでグラビアから出てきたような完璧なプロポーション!俺は酷い脚フェチなので自然と脚に視線をやるとベージュのパンストに包まれた美脚は本当に男なのかと疑う位綺麗でした。「一緒にお店行こうね~」と腕を組んできました。ハイヒールをはいていたので俺と背が同じ位の彼女は台湾とのハーフでした。目がパッチリしていてこの日の為に買ったという真っ赤な口紅にたっぷりとグロスを塗った唇は本当にセクシーでした。まるで恋人のように寄り添ってお店に出勤しました。すでに私のペ○スはその後の展開を予想してカチカチになっていました。