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2006/02/17 00:46:45
(HsP4KUYh)
彼は、もう社会人にもかかわらず、デートの時は、私服より制服のが喜んでくれる。(アタシは、背広の男と制服の女ってなんか援みたいでちょっとイヤだけど。)
昨日は、そのまま彼の家にいって、飲んでると、なんかそういう雰囲気に。すると彼がいきなりアタシを紐で(あの紐は何だったんだろう…)後ろ手に、縛った。いままでノーマルしかしてなかったし、アタシは自分はSだと思っているため、暴言を吐きつつ、抵抗した。でも少し酔ってたし、まったく仕方ないなぁ…と思いなおして、我慢することにした。すると、彼はいけると思ったのか、さらに目隠しまでされてしまった。縛られ、目隠しされて、あれよあれよという間に、ブラウスを脱がされ、ブラをはずされ、上半身は、首からリボンがさがってるだけという、みっともない姿に。…かなり屈辱的だった。彼は執拗に乳首を指でこねまわし、舐め、甘噛みした。目隠しされていると、神経がいぢられている部分だけに集中してくような感覚をおぼえ、いつもより感じていた。彼はふとももをなぞりあげ、「何?あれぇ…感じちゃってんの?」などとふざけたことを言っていた。否定すると、彼はアタシを持ち上げ、移動した。床に座らされて、足を広げられて、目隠しを外された。鏡の前だった。目隠しのせいか、かるくパンダ目になってた。マスカラ、ウォータープルーフなのに。「見てみろよ。びっちょりだぜ?」…言われて、見てみると、なるほど、濡れてた。そして同時に、顔に血がのぼるのを感じた。何も言わずにいると、彼は、アタシの白のショーツ越しに、軽くこすり始めた。やがて中が透ける程に濡れてくると、ショーツを脱がせ、直接にいぢりだした。アタシは不覚にも、「あぁぁ…ん」と声をあげてしまった。彼はニヤッと笑みをこぼし、クチュ…グチュ…と卑猥な音をたてながら、アタシのアソコに中指を立て、浅く沈め、戻るのを繰り返した。アタシは鏡の中に、声をあげ、体をくねらせて、ヨガる、自分を見た。アタシぢゃないみたいだった。彼はそんなアタシの顔や反応を鏡越しに見ながら、中指の動きを速め、「おいおい、さっきの強気は、どうした?え?」と、追い打ちをかけるように、責めた。そして「あはぁぁぁ…あっ」とアタシが昇りゆくのをみとめ、いきなり指を引き抜いた。糸を引いていくのが見えた。アタシは激しい動揺と、怒りと、渇きの入り交じった、不思議な衝動が体の中を蛇のごとく、うずまくのを感じ、少しだけ―…少しだけ、悪くないと思った。
駄文ですいません。要望があれば、また書きます。
鏡の前で、いかせてもらえなかったアタシの体は、誘う牝犬の如く、自然と腰を中心にくねりはじめる。彼はその様子を鏡越しにうれしそうに見ている。「エロい女だなぁ。いや…これじゃ、ただの牝だね。お前も所詮。ちょっと待ってろ。いいモノがあんだよ。」彼は、ニヤニヤ笑いながら、やおら立ち上がり、ベットサイドの引き出しから、何か…小さな紙袋を取り出し、それを手に、戻ってきた。「遂に、GETしちゃったよぉ♪」と、可愛らしい笑顔を見せる。彼は、中身をとりだして、アタシの目の前にかざす。AVで使うような…オトナの玩具、とでも云うのか…ローターとかバイブとか…アタシは其の二つの区別が判然としないから、どちらなのか知らないけど。。アタシは半ば呆れて、「そんなの、どうしたの?」と聞いたところ、ネットで購入したらしい。クリック一つでこんなモノが、容易に手に入るとは…世も末だ。其のスイッチを入れ、アソコにあてがう。ウィィィン…と音を立て、アタシをなぞる。身体は素直に反応する。「あぁ…はぁっ///」玩具をあてがわれ、汁が溢れ、テラテラひかるアタシの部分が、鏡に映し出される。其れを見、ますます上気する。すると、彼の手に握られた玩具は、アタシの芽に向かう。ぷっくりと、自らの存在を主張し、殊更、敏感になっている芽への刺激に、アタシは、ただ悶える。「あ…はぁっああぁぁ…」彼は、「あぁ、いい声…おら、もっと鳴けよ。」と云って、いきなり、玩具を中心の奥深くに、ズブッと突き立てる。カチッとスイッチを入れ替え、ヴィィィィィン!!、とさっきより、更に激しく振動させ、アタシの中を、壁を擦り上げる様に、かき回す。「くぅっ…あぁぁ…はぁっぁぁん」機械音に混ざり、グチュグチュと湿った音が耳に触れる。彼は玩具を、激しく出し入れする。その行為を繰り替えされる内に、アタシは再び、昇りゆく。すると、彼は空いている手で、アタシの乳首をきつくつねり、ねじり、強く引っぱる。さらにアタシの肩に噛み付く。…真っ白な世界へと…イキそうになっていたアタシは、その痛さに、現実に戻され、顔をしかめる。「はぁ、痛っ!!…痛ぁ…あぁんはぁぁ。。」彼は、ニッコリ笑んで、「お前は、俺のモノだ★」との宣言。…こんな事は、できるならば…もう少し、いいシチュエーションで、云われたいものだ。。して、彼は玩具を抜いた。二度もイクことができなかったアタシの唇からは、止めどなく艶声が零れ続け、身体は、震えた。鏡に映るは、アタシではなく…いぢめてくれ、犯してくれ、と目で訴え、恥辱と快楽を欲する一匹の牝の姿。。彼は、ぐったりとするアタシの身体を、再度、『お姫さま抱っこ』でベットへと運んだ。自らも、ベットに座り、「おぃ、こら…まだ休ませねぇぞ。」 とアタシを起こし、ベットの中央で、向かい合わせに、彼と同じように、座るらせる。彼は、ボクサーパンツを脱ぎ、膝立ちし、「屈んでさ、舐めろよ。」と促した。アタシはひざまづく様にして…手が縛られたままでやりにくかったが、舐めはじめた。彼は、「おっ、意外や意外、従順だねぇ…実はマゾかぁ?」 等々、調子づいていたが、アタシは何も、云わなかった。彼からアタシの頭をつかんだ。…タマをかるく舐め回し、スジを繰り返しなぞった。根もとまでくわえ、(非常に苦しかった)ジュルジュル音をたててしゃぶり、前後にシゴき、何度も吸いつく、…口のなかで彼はムクムクと成長し、固くなる…舌先を固くして、チロチロと先端を激しく刺激する…といった行為を繰り返した。彼は、果てが近づいたのか、アタシを離し、やめさせた。彼は云っていた、「飲ませたかったけど、したらその後、キスできないぢゃん。」…他人には飲まそうとするくせに…コイツ、自己中野郎だ…。。彼は、頭を付いて、お尻を突きだたせ、スカートを捲り、アタシを四つんばいの様な状態にさせた。アタシは既に、我慢の限界だった。アソコからは大量の汁が溢れだし、太ももを伝って、シーツにシミをつくっていた。…早く欲しかった。。しかし、彼は、入り口付近を円を描く様になぞるだけ。…まだ焦らすか…。。彼は、「欲しけりゃ、ちゃんとお願いしろよ。アレ、とか、アソコ、とか云ったら、こっちに突っ込むぜ?」と、固く閉じたアナルに触れた。…恥ずかしいのに、不思議と、すぐに口をついた。「〇〇の…固いチンコで…アタシの、…おマンコを、突きまくってくださいッ///」云い終わるか、終わらない内に、勢いよく彼が入ってきた。「あぁぁっ!!いぃ…はぁはぁぁぁん」彼は、片手でアタシの腰を掴み、引き寄せながら、もう片方の手で、アタシの芽を摘んで、こねまわした。。グチュ…グチュ…パンパンパンっ!!彼は、アタシの髪を掴んでひっぱり、顔が見える様に、横を向かせた。「いいねぇ…その顔。かなり、そそるわ。」だんだん、ピストンが早くなる。「あっあっ…あん、あん、い…ぁぁん。。奥に…子宮にあたるのぉ…あぁぁんッあぁぁぁあ!!だめぇ…イッちゃう!くはぁぁ…うぅ…イクぅっっ!!!」…アタシは、激しく痙攣し、少し失禁してしまった。そんな事は、初めてだった。あれだけお酒をのんでいたからかもしれないけれど。あの後は、彼は異常にやさしく、しばらくぎゅっと抱き締めて、頭をなで、何回もしたり、キスをや耳を甘噛みしたり、なめたり…可愛いだの、愛してるだの、調子のいいことばかり云っていた。……しかし帰宅後、縛られていたために、赤く痣のようになっている手首を擦り、思った。次はアタシがこの痣を、彼の手首につくってやろうぢゃないかと。いかにして、いぢめてやろうか…楽しみだ。
長々と、お付き合い有難うございました。