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2006/02/10 00:16:29
(abLx7UUa)
私の彼女は52歳で早苗という未亡人で旦那の後を引き継いで会社の社長をしています。私は仕事の関係でその会社に出入りしており二ヶ月前社長主催の食事会に出席しました。会食が終わりに近づいた時、社長の部下に終わったら社長を自宅まで送っていくよう頼まれタクシーチケットを渡されました。社長の自宅は同じ方面だしタクシーに二人で乗り込みました。色々話しをしているうちに社長が「ヒロさんは彼女いるの?」と聞いてきたので「半年ぐらい前に別れました」と答えると「どんな彼女だったのと?」と興味ありげに聞かれ「実は一回り年上の人妻だったんですが旦那にばれて」と答えると「年上だったの、でもヒロさんは年上から可愛がられるタイプかもね何かほっとけない感じがするわね」といかにも社長も私のこと気に入っているかのような言い方でした。そして社長の自宅に近づいた時「ヒロさん、良かったらお茶入れるから家に寄ってよ、まだ時間も早いし、いいでしょ」と誘われました。私は社長に気に入られていると感じ何か期待して「いいんですか」とわざと嬉しそうに答え、タクシーを降りました。高層マンションのエレベーターに乗り社長の後ろ姿を見ると熟した色気を感じました。部屋に通されリビングで紅茶を入れてもらいました。社長が「会社では社長だから廻りが気を使うでしょ。私もしっかりしなくちゃと思ってるし、それってストレス溜まるのよね~だから今は気を使わなくていいから楽にしててね。その方が私も楽だし。」と言ってくれました。私は「社長も大変ですよね、休まる時がありませんよね。会社休んで旅行でも行かれたらどうですか?」と言うと「行けたらいいわねー、でも一緒に行ってくれる人がいないから。あっそうだその時はヒロさんに一緒に行ってもらおうかな」と冗談ぽく言った。「僕で良ければお供します」と答えると「えーこんなおばさんとではヒロさんが可哀想だね」と笑いました。私は真面目な顔をして「社長は魅力的だし好きですよ、私は年上の女性にしか興味ありませんから」と言うと「でもいくつ上までなら大丈夫?限度があるでしょう」「人によりますが社長なら大丈夫です。魅力ですよ」と言ってそっと社長を抱き締めました。社長は私の胸の中でも汐らしくなりました。そして社長の顎に手をそえて顔を私の方に向け、目を閉じている社長にキスをしました。社長も迎え入れてくれました。社長は「ヒロさんお風呂入れてくるわ」と言って浴室へ消えていった。