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2006/01/01 11:03:08
(VlxCD3SQ)
大晦日の夜にとうとう彼女のナナ(19)と僕の後輩(18)で3Pしちゃいました。
一昨日つきあって一年になる相手にふられたばかりの後輩が僕の部屋にきたのでビールを飲みながら話を聞いていると、ナナからメールで『今から逢いたい』との事。
後輩が来ているけどいいかと訊くと15分ほどで追加のビールとツマミを買ってやってきた。
ナナは小柄だか綺麗な顔立ちとセクシーな体をしていて僕にはもったいないくらいの女性である。
昨日もミニスカートに薄手のセーターでもう少し酔っている僕にはすごくセクシーに見えた。
二人で後輩の話を聞いていたがその内に後輩は横になって寝息をたて始めた。
僕はナナを抱きしめてキスをしながら初詣に行けない事を謝ると『仕方ないよ。君のせいじゃないから』と優しい言葉。
電気を消してセーターを脱がし、ベッドへ、『後輩君に見られちゃうよ。』とナナが嫌がるのを無視して愛撫していると、ナナのTバックはもうグッショリ濡れている。
69の体勢でお互いに気分を高めあった後、四つん這いにさせて後ろから突いていると急にナナが『キャッ』と悲鳴を上げて布団にくるまった。
後輩が僕達を見ながらオナっていたらしい。
謝りながら帰ろうとする後輩が気の毒でナナに『ナナ、手で抜いてあげたら?』というと、『君がいいのなら、いいよ。でも手だけだよ。』と言い、僕に正常位で嵌められながら、後輩のチンチンを扱き始めた。
後輩はもうすでにカチカチでベッドの脇に立って『ナナさん気持ちいいよ』などと変な声を出している。
僕も異常に興奮して再びバックで突き始めるとナナは『後輩君のが手でしにくいよ』と言う。仕方ないので後輩もベッドに上がらせてナナの顔の方に横になるように言った。
ナナも興奮していたのだろう。しばらくすると『近くで見ると後輩くんのチンチンって可愛いね、今日だけだよ』と言いながらナナは後輩のモノをシャブリ始めた。
その光景に異常なほど興奮し、また嫉妬した僕は急にイキそうになり、いつもなら外に出すのに、中出ししてしまった。
その後僕は後輩のフェラを止めさせ、再び手コキでイカせるように言ってナナには僕のモノを舐めさせた。
全てが終わると後輩はナナと僕に感謝しながら帰って行った。
その後のナナとのセックスは今までとは比較できない位、激しいものだった。
少しだけ後悔しているが…