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2006/01/20 13:59:31
(h2YtAC0v)
10年以上前…まだ僕が中学生だった頃、隣に若い夫婦が越して来た。奥さんは20代後半。胸も大きく綺麗な人で、僕はその奥さんの顔をまともに見れず横顔を見て憧れるだけ。
そんな僕の密かな楽しみは自分の部屋の窓から隣の庭に干されている洗濯モノを見る事。自分の母親が履いているオバサンくさい下着とは比べモノならない程、カラフルで悩ましくて…。時に透けていたり、キワどかったりしていた。そんな下着を身に付けた奥さんを想像しながらオナニーする毎日。手に入れたいと思っても手が出ずに悶々としていた。
ある日いつもの様に窓から隣を眺めていたら、奥さんが出かけるのが見えた。チャンスだと思い隣の庭へ。白いレースのパンティ、お揃いのブラ、黒いパンストが目の前。鼓動は最高潮。手も足も震えていた。そして遂に下着に手をかけて、それをポケットへ。
急いで部屋に戻り、取り出した。臭いかぎ、身に付けてオナニー。何だか奥さんを犯しているような感覚だった。パンティの股の所やブラにアソコを擦りつけ快感に浸っていた。
オナニーによって汚れた下着をいつまでも置いておく訳にもいかなくなり捨てる事になってしまったが、一度覚えた快感が忘れられずにいた僕は機会をうかがっていました。
そしてまた遂にそのチャンスが到来。この日はスケスケの黒い下着と、薄黄色の下着。一度に二つ手に入れる事が出来る喜びと緊張で、前回以上にドキドキしていました。
隣の奥さんが出かけるのを確認して、隣庭へ侵入。またポケットへ下着を押し込みました。最後の一枚に手をかけようとした時…。
「何してるの!?」
…出掛けた筈の奥さんの声が!
長くなったのでまた続きを書きます。