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2006/01/09 16:10:43
(MjoOI1S2)
はじめましてm(_ _)m30代の人妻や彼氏有りの女性が大好きな真面目な(笑)33歳の営業マンです。自分には最近まで彼氏有りのAという保険外交員のセフレがいました。大体仕事中に時間を作って逢っていました。待ち合わせは大体中央線のK駅の喫茶店でした。派手めのスーツに大きな営業バックで来る姿はできる営業ウーマンです。席に着いて注文をしてから自分が「トイレに行って来いよ」と、言います。これがプレイの始まりの合図です。俯きながら悔しそうな顔をしながらAはトイレに向かいます。出てくると穿いていたパンティとリモコンバイブのリモコンを隠しながら渡してきます。それを受け取りパンティを店員に見つからないようにテーブルの上に広げ「この黄色いシミは何のシミ?」と聞き一つ一つ説明させます。もちろん答えられなければリモコンの目盛りを上げていきます。パンティの説明の後は彼氏との事「最近いつ、どこでした?」「どれ位フェラチオした?」などと聞くと大体答えが遅くバイブの餌食です。喫茶店を出てホテルまでずっとヴィ~、と音がしています。ホテルの部屋に入りまずは電動ローターの装着出来るパンティとローターだけは着けたまま他は脱がせ跡のつかないSMテープで後ろ手に両手で縛りローションを乳房に塗りキスをしながら唾液を飲ませ、やさしく指で円を描くように胸を触り乳首をビンビンにさせていきます。ひとしきりたのしんだ後は奉仕の時間です。髪の毛を掴んでベットに連れていき自分の乳首からペニスからケツの穴まで舐めさせながら「ちんぽ欲しいのか?」「舐めてるだけでオマンコ濡れてるぞ」とか言葉責めするとローターだけでは我慢出来ず自分の太ももにオマンコを擦り付けて腰をクイクイ動かしてきます。自分が一回イクまでは止めさせません。ただAに言わせると「この時(自分は声を出したりしてしまうのですが)やすくんの感じてる声を聞くとすごく興奮するの」との事でした。そしてみごと発射すると今度は自分がイかせる番です。自分の顔にまたがらせ、下からAの顔を覗き込みながら匂いを嗅ぎ「すごくイヤラシイ匂いだなぁ」とか「グチョグチョに濡れてるよ」などといいながら左のビラビラと右のビラビラだけをピチャピチャ音をたてて舐め上げます。それからクリトリスを円を描くようにゆっくりクチュクチュ大きな音たてて舐めていきます。この頃にはAも「ひぃ~きっきもちいぃ~、ハァ、ハァ~」と言ってビクビクしているので、テープを外し横にします。それからゆっくり指の出し入れをはじめます。ゆっくり時間をかけて指を3本出し入れ出来るようになったらクリトリスに吸い付き指を3本ともなかで別々に動かしGスポットとクリトリスをたっぷり責めるとオマンコからはグチャッグチュッジュポッっとすごい音がしています。その汁をケツの穴につけローターを入れ3点責めで何回も何回もイかせてやると。潮がでます。ピューっという感じではなくジワーっと漏らす感じです。それからやっと挿入です。ケツの穴にたっぷりローションを塗ってオマンコとケツを交互に犯しているとAは「あぁ~おぉ~」と獣の泣き声みたいになってくるので最後はオマンコにはちんぽを、ケツの穴には人差指と中指を第二間接まで入れてオマンコに大量に放出(安全日だけだけど)してました。こんな夢のような日々が忘れられません。痛い事はできませんが、こういうセックスに興味ある女性いましたら是非!感想やお返事ください。