1
2006/01/14 22:58:50
(Y8Qf6wYY)
僕は31歳の×1で彼女も同じ×1で小学校4年生の娘がいます。住んでいる家は別々なのですが頻繁に僕の家に娘を連れて泊まりに来ます。娘も僕によく懐いていて風呂にもいつも一緒に入り頭から身体まで綺麗に洗ってやります。ある時いつものように娘の股間を洗ってやっている時ふっと顔を見上げると娘が気持ち良さそうな表情をしていることに気付き、何故か僕の股間にあるものが硬くなってきてしまい、それを隠すように更に娘を浴槽の淵に座らせ念入りに洗ってやっていると、まだ10歳の娘の息が荒くなってきていました。僕の股間にあるものも血管が浮き出るほどにイキリ勃ってしまいました。もう我を忘れ、こんするともっと綺麗になるよ!ともっと脚を大きく広げさせ僕の舌で念入りに娘の可愛い割れ目からアナルまで舐めあげてやっていると、まだ10歳の娘なのに汁が溢れてきました。そうすると僕はせっかく綺麗に洗ってあげたのにダメだよ!と再び割れ目に舌を這わせ小さな蕾に舌先を少し挿入してみました。その蕾は固く閉ざしていましたが。それでも可愛い蕾からはヌルヌルの汁が溢れていました。それに娘も段々と息を荒げ陶酔し切った表情になってきました。風呂場では、そこまでにして二人共ノボセ そうになったので上がりました。その夜は、いつも娘を抱いて寝てやるのですが、娘も風呂場で僕の太く大きくなった物を目にして興味を持った様子で寝ていると僕のをそ~っと握りしめてきました。そうなると再び僕の股間の物は脈打つくらいに勃起してしまい。しかし娘の向こう側には彼女が寝ているので、娘の手をそっと離し、僕は彼女の布団に入って行くと、すでに硬くなった僕の物を彼女は美味しそうにクワエて頭を上下させていました。横を見ると娘は薄目を開け、その光景に見入っていました。僕は娘に見せてやるつもりで今度は彼女の股間を貧るように ピチャピチャと音をたてながら、まずはクンニでイカシてやりすぐに僕の硬くなったのを彼女の割れ目に突き刺してやりました。もちろん彼女は娘がまだ起きていて、こちらの行為を覗き見ていることには気付いていません。僕は娘の荒くなる息を感じながら更に激しくピストンしてやりました。彼女は何度も昇天し、僕も彼女の中に大量に放出してやり、僕の股間を彼女が口で綺麗にしてくれ、そのまま寝てしまいました。
次の日は僕は仕事が休みで彼女は仕事の為彼女は朝早くに出勤しました。僕と娘は昼近くまで寝てましたが、先に娘が起き、僕をおはよ~と起こし、ねぇ~昨日みたいに私のアソコを綺麗にして!って言うのです。じゃパンツを脱いでって言うと娘はすぐにパンツだけを脱ぎ布団の上に脚を広げました。お母さんよりも綺麗にしてね!って言うので、わかったと言い蕾を暫く見つめていると、やはり小さな割れ目はすでにクチュクチュになっています。舌先が触れるか触れないか位で舐めていると娘は気持ちいい~もっと綺麗にして!って言っています。舌先を優しく蕾