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2005/12/01 06:51:10
(jMnaGvam)
数日前からカレと喧嘩してて、険悪ムードだったある日、酔っ払った彼から電話があった。どしゃぶりだし居酒屋から歩いて帰る彼の姿を想像すると可哀相になった。すっぴんにトレーナー上下で女を捨てたような格好だったけれど、財布だけもって車に乗り込み、彼を迎えにいきました。。
彼を車に乗せて、まっすぐ家まで送ろうかと思ったけれど、酔っ払った彼はいつもより近くに感じて、もう少し一緒にいたいなと思った。運転する私の足を触ったり、いたずらっ子みたいに胸をちょんちょん触ってきます。手を握ったかと思えば片手運転は格好わるいよ、と言い、そうかと思って両手でしっかりハンドルを握るとまた胸を触ったり手を握ったり…私が困ってるとフフッと嬉しそうに笑います。 車を泊めて彼を見ると優しい顔。それから腕をひっぱられキス…喧嘩してた時の悲しかった気持ち、くやしかった気持ちが甦り一回は唇を離しましたが、今度はもっと強く抱き寄せられキス。頭がクラクラして彼の胸に寄り掛かると、頭をナデナデされヘナヘナ…と力が抜けるのがわかった。するとちょうど目の前にパンパンに膨らんだジーンズの部分…。それから喧嘩して淋しかった分も一所懸命舐めてあげた。こんなに大きくて硬かったっけ?と思うほどになっていった。一方わたしは、誰かに見られないか不安であまり濡れなかったみたい…すると彼が唾液を私のそこに塗りはじめ、私にも彼のモノに唾液を塗るように指示。言われたとおりやったよ?と目でうったえるとガバっと覆いかぶさってきた。狭い車内で頭をぶつけないようにとカレは手で私の頭を包み込むようにしてから一気に。一瞬にして鳥肌がたつような感覚になり、アソコがキュウっと縮むのがわかった。 激しいく車は揺れ…やがて元の静けさがもどった。
私の胸に顔を乗せて彼はスヤスヤと寝息をたてはじめた。喧嘩したことも忘れ愛しくて満たされた気分で彼の頭をなで、肩をさすってるうち私も眠りにおちていった…。年上の彼を自分の息子のように感じながら。今回の喧嘩は私の負けだなぁ。。薄れゆく意識の中で、そう思った。