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2005/10/28 23:42:48
(WtHDSe8D)
私は35歳のどこにでもいる普通の主婦…
結婚6年目…平凡な毎日に少々、もの足りなさを感じ始めていた…
夫婦の夜の営みも、子供が生まれてからはほとんど無くなり、たまに触れてきたかと思えば、前戯もそこそこに、まだ少ししか濡れてないアソコに無理やりイチモツを突っ込み、腰をふること五分ともたず…そのままあえなくドピュッ…
私はまだイってないので、二回戦を待つが、旦那はとっととパジャマに着替え、満足気に床につき、すぐに寝てしまう…
こんな、エッチに私はかなり不満をかかえていた…
そんな時、ちょっとしたイタズラで、あるサイトの書き込みにメールをして、私より五歳も年下の彼(ヒロ)と出会ってしまう…
ヒロとのメールは、私にとって新鮮で刺激的で、すぐにヒロへの熱い胸の高鳴りを覚え、どんどん惹かれていった…
そして出会ってから一年半…ヒロとは人目を忍び、時間を作りお互い身も心も求め合い、こっそり情事を楽しんでいた…
つい先日も逢う段取りが出来、私はヒロの住む街に車を飛ばした…朝から何も手につかず、ただひたすら、ヒロに抱かれたい一心で、運転中もこれから起こる淫靡なひと時の事を想像し、パンティ~はシットリ濡れていた…
ヒロと逢い、すぐに二人はラブホに向かった…
部屋に入るなり、ヒロの胸に抱き包まれ、激しいキス…ヒロのかすかなタバコの匂いを感じながら、舌をからませ、激しく吸い上げるディープなキス…そして、私の下腹部にあたるヒロの硬くそそり立つイチモツの感触…私は、早くこのけたたましく、いきり立ったイチモツで満たして欲しく、ベットにもつれ込んだ…ヒロは、私の身体を優しく包み込み、オッパイを揉み、乳首に吸い付き舌で転がす…これだけで私のアソコは洪水のように、イヤラシイお汁が溢れてくる…たまらずヒロの手をとり、アソコに導く…ヒロの長い指が私の淫靡なアソコをかき回す…あっ…とたまらず声を上げてしまい、ヒロの指が動く度に、少しでも気持ちのいいように勝手に腰がクネクネ…そして、お汁でグチョグチョになったアソコにヒロは顔を埋め、ナメナメ…
イヤラシク濡れ光る私のオマンコをヒロは激しく舐め、私は快感に酔いしれていた…そしてたまらず「ヒロのおちんちんを私のオマンコに入れて…」と淫靡で卑猥な言葉を発してしまった…ヒロはイチモツを私のオマンコに入れると、激しく腰を振り、私をめくるめく快感の波に導いてくれるのであった…ヒロとのセックスで、女の喜びを改めて感じた…