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2005/10/04 16:11:06
(Ma0cHZqa)
私は27歳でコーヒーショップの店長をしています。
ある日、バイトのA子が辞めることになり送別会をすることになりました。元々お酒に強い私は、日頃のストレスと発散とその場の雰囲気で飲みまくりました。1次会がお開きになり、女の子だけで飲み直そうとA子のマンションへ行きました。そこでも飲みまくり、日頃の疲れからか気分が悪くなり横になると「店長、いつもがんばっているから今夜は皆で気持ち良くさせてあげる」と、その場にいた子が私の服をぬがしはじめました。抵抗しようとしたけど何故か力が入らずなすがままです。
あっと言う間にブラとパンツだけにされ、A子が「へぇ~、店長って地味な下着なんだぁ~。彼氏がかわいそぉ~」と囃し立てました。店長になって以来、仕事に追われて彼氏もおらずエッチも何年もしていませんでした。だから、下着もノーマルなものばかりでした。するとB子が自分のスカートを捲りあげて、「私は今日はブルーの紐だよ」と見せびらかし、他の子たちもブラやパンツの自慢を始めました。
「店長、最近やってなさそうだから皆で気持ち良くさせてあげようよ」とA子の一言でブラとバンツを脱がされて私の感じるところを攻めてきました。
抵抗しようにも体がいうことを利かず、意思に反して体が勝手に反応してあそこが湿ってきました。C子が「あ~。店長のおまんこ大洪水。しかもピンクであんまり使ってなさそうだし」と大声で言いました。胸を攻めている子が「乳首も立ちまくっているよ」と。そして「コレを入れてみたら」とB子がバイブを出してきました。そのバイブの太さはいままで経験したことないぐらいなものでした。両胸の乳首を2人舐められながら、B子がクリを攻めながら極太バイブを私の中に入れてきました。その瞬間、耐え切れず「あっ、あぁぁっ」と声が出てしまいました。
「あ、店長の喘ぎ声、かわいぃ~。もっと聞かせてよ」と、C子が言いながらバイブをピストンしました。何年かぶりに女の喜びを感じ、頭の中が真っ白になりバイブの感覚に酔いしれて喘いでしまいました。そして絶頂期寸前になるとその動きを止められることを何度もされ、最後にはバイブ最強にして激しくピストンされると、「あっあっあっ気持ちいいぃぃ、いっいっいく~、お願いいかせてぇ~」と絶叫しながら逝ってしまい気を失ってしまいました。それから朝まで何度も攻められ焦らされ、逝かされました。
数日後、C子からド派手な下着が届きました。
お店では、白のブラウスなのでブラが透けて見えます。いつもド派手なブラをつけているので、それが目当てのオヤジ客が増えました。低迷していた売上がトップクラスになったのは嬉しいことですが、エロオヤジの刺さるような視線に耐える日々です。
そして、店の女の子たちから呼び出されては、極太バイブで攻められ、焦らされ、逝かされています。