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2005/09/11 01:50:29
(L6XvdVbI)
彼の友達(A)の家に行った時です。3人で話していると面白い物があるとAが薬の様な物を出しました。効くわけないよぉと良いながら合法の物だったので3人で試して数分…フワ②してきたような…。頭もボォッとして何だか無償に甘えたくなり彼に寄りかかりキスをせがむと、いつもは人目を気にする彼がそのまま私を抱き寄せキス。しかもAが見てるのにだん②彼の片手が胸に。驚きながらも抵抗できず、むしろ普段より気持ち良いような…。Aはもっと②とふざけてはやしたてながら見ています。気付くと私の服ははだけていて露にされた胸を彼は大胆に揉んだり乳首をイジッています。「やだっ…Aが見てるっ…」「でも感じてんでしょ?ホラAに見せてやれよ」と彼は後ろに回り私の足をAに向けて開かせ下着をずらしました。「すげぇ…え、ヤバくね?いいの?」と戸惑いながらも目をそらさないAに「大丈夫コイツどMだからさ、好きにイジッてやって」と彼。さすがに嫌と抵抗する私を後ろからしっかり彼に押さえつけられ、Aは足の間に体を寄せクリをイジリ出しました。私の腕を抱えながら耳元で「気持ち良いんだろ?ちゃんと言えよ。素直なのは体だけか?もぉ上も下も凄いもんな」と彼に言われ、いきなりの展開に感じている自分に気付かされました。彼の言葉の通り乳首は硬くなり、下も内股を撫でるAの指の滑りで濡れているのがわかります。大きく足を開かされ下着の紐を解かれ露にされたソコを、Aが舌や指を器用に使いわざとクチュ②と音を立てています。その間も彼は後ろからの愛撫を止めません。優しく揉んだり乳首をコネられヒク②気持ち良くジラされたかと思えば、急に手の平で胸全体を強く揉み、乳首を摘まれると思わず「アンッ」と声をあげてしまいました。するとまた優しく乳首の先に指を添えクリ②転がしたりの強弱。すでに私のソコは添えた指をスライドさせるだけでイヤらしい音を立てる程。この異常な光景に感じてしまう体に頭では戸惑い、Aに見られ更に恥ずかしさに混乱していました。嫌と言いつつ抵抗する腕に力がなくなってきた事に気付いた彼は、私の横に移り敏感な耳 首 胸へと舌を這わせ私の最後の力を奪い絨毯に寝かされました。完全に力が抜け自然に声が漏れ出すと意地悪な彼は「そんな格好でさぁココどこ?Aの部屋だよね?しかも俺の前で何堂々とAにヤラレて感じてんの?」と怒った様に言う彼の隣でAも意地悪そうに笑い私を見下ろしています。
怒った様な彼の言葉に「違っ…ごめんなさい!でっでもT(彼)がいきなり…!?」言い終わらない私の髪を掴み、ゆさ②と頭を揺すり「変態が口ごたえすんなよ。悦んでたよな?体押さえ付けられて自分の男の前で犯されてアン②声出してな!俺らにもっとされたいんだろ?淫乱だもんな。それとも無理矢理じゃないと興奮しないか?」とヒワイな言葉で私を罵ってきます。その横に来たAはいつの間にか衣服を全て脱いでいて「こんなに淫乱だなんて知らなかったよ。見ろよ、ナナのイヤらしい姿見てたらこんなになって…このままお前オカズに自分でシゴくかなぁ」と大きくなったモノの根本を掴み、私の顔にヒタ②と当てます。思わず顔を背けると、間発入れず彼が私の髪を強く掴んで「違うよな!お前の好物だろ、ちゃんと口開けろ!」と顔をAのモノに押し付けられ、フェラをさせられました。音を立て舌を使い指を使い…Aは上下する私の頭に手を添え、深く押し込んだり小刻に上下させたり気持ち良くなるとスピードを落とさせたりと調整しています。強く髪を掴まれ彼でもないAのを無理矢理フェラさせられて…イヤらしい目で見られてる…そう思った瞬間、ゾク②と体が痺れ息があがりました。だん②イヤらしく表情を変えていく私に「やっぱお前は変態だよな。Aのは美味いか?」と下をイジリながら言葉責め。そのまま体を回し四ん這いにされ一気に彼のモノがヌルッと押し込まれ「どぉだ?さっきから腰くねらせて我慢できなかったんだろ?淫乱の口が上も下もヨダレ垂らしてくわえてるぞ」とオシリを叩きながらイヤらしく出し入れ。私の感じる所を確実に刺激され思わず声をあげて崩れる私。すると「休んでないでしゃぶれ」とAも頭を掴み直しまた口に反り返るモノを入れ腰を振ります。すでに私の恥ずかしさや混乱は快感にかき消され、イヤらしい姿を見られ罵られ乱暴に扱われる事に興奮を覚え出し、無意識に自分で自分の胸や膨らんだクリを見せ付ける様にイジっていました。オシリを叩かれ変態!淫乱!と罵られると体を甘いシビレが走り快感の奴隷となっていきます。2人に玩具の様に扱われ、Aのモノを音を立て吸い付きフェラをして、後ろからも彼に激しく突かれ、気持ち良さに自然に声が出てフェラも曖昧になります。だん②と腰の降りも激しくなりそのまま彼は今まで以上に腰を激しく打ち付け、私の中で更に硬く大きくなったモノからビク②と熱い液を吐き出しました。