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長い~

投稿者:鉄雄
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2005/08/10 06:53:30 (AhBFsseM)
高2の時俺は学年の不良グループのリーダーみたいな事をしていた。自覚はなかったのだが自然にそういう奴らが俺の周りに集まって放課後体育倉庫に溜まってはだべっていた。ある日、そこに三年の女番長が来てある女を犯せとの命令が下った。相手は三年の真美という女だ。おとなしい美少女で頭も良く、男からも人気あるところが女番長は気に入らないらしい。先輩からの命令で断る事ができず、学園祭の最終日に犯す事にした。女番長と男女不良グループが体育倉庫に集まり、真美を呼び出した。男二人に連れてこられた真美先輩は怯えながら「な、何か用ですか?」「あんたが気に入らないんだよ!」女番長が答え、俺は真美先輩に飛びかかった「いやーーっ、やめてーっ!」男共に押さえられている真美先輩を押し倒すとスカートをまくり、純白パンツの上からクンニをする。「やめてっ!助けてぇーっ!」真美先輩は暴れて何とか逃げようとするが俺はガッシリ色白の太股を抱え股間に顔をうずめる。真美のパンツを抜き去ると直にビラビラを広げ、クリを吸い上げる「やあああっ!やんっ、やめてーっ!」真美の膣からはトロトロと塩っぱい愛液が湧きだしている。舌で縦筋を舐めあげ、愛液を味わう。「あんっ、んっ、やあああっ!」女番長は他の不良女と少し話すと俺に向かって怒鳴った「この女、大介の事好きみたいだから大介連れてきて真美の初エッチ見届けてもらおうよ!」それを聞いた真美は「いやっ!それだけはやめてぇーっ!」狂ったように暴れ出した。俺は唇で真美の口を塞ぎ、膣に指先を一本差し込んでみる。「んーーーっ!」真美は痛そうに顔をしかめる。しばらく真美をクンニしていると不良女達が大介先輩を連れてきた。それを見た真美は「いやーーっ!見ないでーーっ!」と暴れて泣き叫ぶ。大介先輩は真美と似たタイプの眼鏡をかけた大人しそうな優男だった。不良達に怯えて声も出せないでいるが初めて見るであろう同級生のぐしょ濡れマンコに下半身はテントを張っていた。そろそろ真美の処女膜を貫通させてやろうかと思っていると女番長が企画を切り出した「せっかくの真美の初体験なんだからゲームをしよう」そのルールはウンコ座りした真美を後ろから大介が持ち上げ、真美のマンコの下で俺の勃起チンポが待ちかまえるというものだった。大介の腕が力尽きて真美の高度が下がると真美の処女マンコに俺のチンポが突き刺さるという事だ。「明日の朝まで持ちこたえたら二人とも解放してやるよ」
夜七時。俺と大介先輩と真美先輩はセッティングを終えた。大介は震える手で真美の太股を抱え椅子に座る俺の勃起チンポに処女マンコをあてがっている。真美は大介に抱えられながら時々「いやっ、やだよーっ、」と泣きながらつぶやく。俺はギンギンに勃起したチンポで真美の縦筋をなぞり、「んっ、んっ、あんっ、」という真美の喘ぎ声を聞きながらマンコが自ら刺されにくるのを待っていた。15分経過。チンポの先で真美のビラビラをクチュクチュなぞっていると大介の腕が震えだし、真美の高度が下がってきた。メリッ、と真美のマンコに亀頭がめり込む「ギャッ!」真美は叫ぶと歯をくいしばりながら「やめてっ、上げてっ・・いたいっ、うぅぅ・・いたいよぉ・・」もともと非力な大介は真美を持ち上げようとするが腕を震わせるだけで一向に持ち上がらない。俺は亀頭だけ突き刺さったチンポをつまむと真美の膣口を広げるようにグリグリ動かした「いたっ!いたいっ!動かさないでぇっ!」真美が空中で暴れるとさらに大介の力がゆるみ、勃起チンポの上に真美の処女マンコがズブズブッと降りてくる「ぐうぅぅぅっ!ぅぅぅ!」真美は涙を流しながら痛みに耐えている。真美の処女マ○コは俺のチンポを半分ぐらい
真美は全身に脂汗をかき、俺の上にまたがったまま固まっていた。顔は苦痛で歪み、涙で濡れていた。チンポは真美の処女マンコからの強烈な締め付けで今にも射精しそうだ。俺は真美の身体を抱きしめるとぎゅうっと引き寄せる。「んんんんんっ、うぅぅっ!」更にチンポが真美の膣壁をこすりあげ、愛液の分泌を促す。真美の胸に顔をうずめ、汗と体臭の匂いに興奮した俺はいきなり猛ピストンで真美を突き上げる!「うぅぅっ!痛いっ!痛いっ!ああああっ!」グチュ、グチュ、「真美先輩、中で出しますよ!」「いやぁぁっ!中はやめてぇっ!ダメぇぇっ!」ドクドクン、ドクンッ!真美の膣と子宮に溜まっていた精液を注入する。「いやぁぁ!抜いてぇぇっ!」泣き叫びながら逃れようと暴れるがその振動がさらに精液を搾り取る。一滴残らず真美の処女子宮に流し込むと真美を抱きしめたまま余韻を楽しむ。「いやぁぁ、いやぁぁ、」真美は首を横にふりながら泣いている。俺は真美のカッターのボタンを外し、白ブラをめくりあげると色白の豊満な乳がこぼれ出す。胸を揉み上げる。「ああっ・・!」真美の口から溜め息が漏れる。指先で乳首をつまみながら残りの乳首を吸い上げると「んっ、んっ、んっ、」と感じているようだ。俺のチンポが真美の膣の中でムクムクと起き出す。それを感じとった真美は「やだぁぁっ!もういやぁぁっ!」再び暴れ出す。一度チンポを抜き、逃げようとする真美を後ろから抑える。マンコからは血と精子の混じったピンク色の物体が白い太股の上を垂れ出す。俺は真美を四つん這いにし、バックでグチョグチョマンコに挿入する。「あああんっ!いっ、いたっ、んっ、んっ、やぁんっ!」グチュ、グチュ、腰を打ちつける度に卑猥な音が漏れる。「あんっ、んっ、んっ、」少しずつ感じはじめているようだ。パンッ、パンッ、パンッ、「ああああんっ!やんっ!んっ!」俺はラストスパートをかけると2度目の精液を流し込む。「ああああっ・・・」真美は放心状態になりマンコから精液を垂らしながらその場に倒れ込む。周りを見渡すと男女の不良達の乱交パーティーとなっていた。俺はその後も翌日日曜の朝まで十数回真美の中に精液を流し込んだ。朝になり、重さで気が付くと俺は体育マットの上で寝ていて、真美はチンポをマンコに挿入したまま俺の上で眠っていた。その寝顔に興奮した俺は寝ている真美にディープキスをすると寝ながら真美の尻を掴み、チンポを抜き差しする。
「んっ、んっ、んっ、」真美は眠りながらも喘ぎ声を漏らす。歪む先輩の顔。猛ピストンの後、朝一番の精液を真美の子宮に流し込む。真美を起こした俺は絶望する真美を家に連れて帰り、そのまま中だしセックスしまくった。その後、女不良番長は大介先輩の子を妊娠、中絶を繰り返す。真美は一年後俺の子を産み、母親に子供を預けて大学生をしている。そのお腹には二人目の俺の子がいる・・・。
長~い妄想話おつき合いありがとうございました
飲み込んでいる。「うううっ・・痛い・・上げてよぉっ・・」涙を流し真美は懇願する。そのマンコからはツーッと破瓜血が俺のチンポの上を流れている。興奮した俺はその血を指ですくい取り、真美のクリに塗りたくった。「あんっ、んんっ、んっ、」真美は苦痛と快感の表情を浮かべる。クリの包皮を剥き、爪でかくようにクリを刺激すると「あああんっ!やぁっ!だめぇっ!」処女マンコがキュウッと俺のチンポを半分だけしめつける。ビクンッ、ビクンッ、と真美の身体が空中で跳ね上がる。耐えられなくなった大介が遂に力尽きた!「ご、ごめん・・」と息を切らしながら謝ると一気に腕の力を抜いた。真美の身体は落下し、そのマンコはブチッという感触の後、メリメリメリッときしみながら俺のチンポを全て飲み込んだ。「ぎゃあぁぁぁっ!痛いぃぃぃっ!」女番長は泣き叫ぶ真美を見届けると「好きな人にバージン奪われてよかったな」と言い放つと仲間とともに大介を襲いはじめた。「うううっ・・痛いいっ・・抜いてええっ」学年上位の美貌と頭脳を持ち合わせた真美先輩の処女を奪えたことに溜まっていた射精感がこみ上げてくる。
 
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